ライカマイクロシステムズが、前臨床研究用OCTイメージングシステムをリリース

5月22日(月)9時45分 Digital PR Platform

ライカ マイクロシステムズ株式会社(社長:堀北 大介、東京都新宿区)は、2015年のBioptigenの統合により、
OCTイメージングシステムの取り扱いを開始しました。

※2017年5月現在、日本国内では実験動物用、前臨床研究用装置の取扱のみ開始しております

http://www.leica-microsystems.com/jp/%E8%A3%BD%E5%93%81%E7%B4%B9%E4%BB%8B/%E5%85%89%E3%82%B3%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A2%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BCoct/

新製品!OCTイメージングシステム Envisu R-Series

マウスの全眼スキャンや、高分解能スキャン、マウス・ラット専用ステージなど、前臨床研究に特化したOCTイメージングシステムです。
ライカマイクロシステムズのオンリーワンテクノロジーで、最大分解能1.8μmの高分解能で3Dボリュームスキャン可能。
他では実現できないOCTイメージを観察できます。

1.マウスの全眼を一度のスキャンで撮影し、高精度で眼軸長測定ができる唯一のシステム
2.各種動物種に対応、専用ステージと多彩なレンズ
3.高分解能で3Dボリュームスキャン可能。 最大縦分解能 1.8μm。マウスの網膜層解析にも対応。






ライカ マイクロシステムズは、顕微鏡および科学機器分野における世界的なリーディングメーカーの一つです。19 世紀に家族企業としてスタートしたライカ マイクロシステムズは、そのグローバル企業へと発展する歩みの中で比類ない革新技術を次々と世に送り出してきました。
歴史的に科学の世界と緊密に連携することで、ライカ マイクロシステムズの革新技術を生み出す伝統が形作られてきました。お客様の意図するところを汲み取り、その要件に合わせて最適なソリューションを提供しています。ライカ マイクロシステムズはライフサイエンス、インダストリアル、メディカルの 3 つのビジネス部門に分かれてグローバルに活動しており、そのいずれでもマーケットリーダーとして位置付けられています。
ドイツのウェッツラーに本社を置くライカ マイクロシステムズは世界 100 カ国以上で事業活動を展開し、5 カ国に 6 の製造拠点、20 カ国に販売・サービス組織を擁し、世界的な販売網を構築しています。


本件に関するお問合わせ先
ライカ マイクロシステムズ株式会社
ライカマイクロシステムズ株式会社 マーケティング部
169-0075 東京都新宿区高田馬場1-29-9
TEL:03-6758-5680
FAX:03-5155-4336
lmc@leica-microsystems.co.jp

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