社員が積極的に学び、自ら成長していく人材に変わる 効果的な教育を「デザイン」する方法 企業の人事、教育担当者必読!『改訂版 魔法の人材教育』2019年5月14日発売致しました!

5月23日(木)15時0分 ドリームニュース

株式会社幻冬舎のグループ会社、株式会社幻冬舎メディアコンサルティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田貴幸)は、『改訂版 魔法の人材教育』(森田 晃子 著)を2019年5月14日に発売いたしました。
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不明瞭な「ゴール」、研修実施担当者と受講者の「ギャップ」・・・・・・
「とりあえず」の研修では社員は育たない!

企業内教育デザインの実務家である著者が語る、
効果的な企業内教育を「デザイン」する方法とは?

「研修が成果につながらない」と嘆く教育担当者は多い。成果をあげるには、単発型で与え過ぎの研修ではなく、教育全体を長期的にデザインすべきである。教育に「インストラクショナルデザイン」の考え方を導入すれば、自律的な社員の成長を促すことができる。企業内教育デザインの実務家である著者が、ゴール設定・評価方法から研修実施のコツ・現場上司の巻き込み方までを徹底解説。

【書籍情報】
書 名:『改訂版 魔法の人材教育』
著 者:森田 晃子(モリタ アキコ)
発売日:2019年5月14日
定 価:800円(税抜)
体 裁:新書版・並製/260ページ
ISBN :978-4-344-92251-8

【目次】
はじめに
序章 本書の使い方
第一章 なぜ、教育にいくら投資しても社員がうまく育たないのか? 
第二章 社員が「自ら考えて育つ人材」に変わるための前提条件
    教育対象者の「現状とゴール」の明確化
第三章 現状とゴールのギャップを埋める 教育プログラムの設計・開発
第四章 「教える」より「考えさせる」 受講者のモチベーションを高める研修実施のノウハウ
第五章 現場に戻ってからの成長を促す教育プログラムの効果測定とアフターフォローのポイント
第六章 自律型人材を育成する教育が、人材難の時代に骨太な組織をつくる
付録 「研修デザイン力」10のチェックポイント
おわりに

【著者プロフィール】
森田 晃子(モリタ アキコ)
サンライトヒューマンTDMC株式会社 代表取締役。熊本大学大学院 教授システム学専攻 非常勤講師。薬剤師。修士(教授システム学)。HPIやIDを軸とした企業内教育のコンサルティングやインストラクショナルデザイナー、インストラクターを育成する資格講座の運営を行っている。ビジネス世界におけるIDの実践方法を提供してきた会社は100社、4000名を超える。




配信元企業:株式会社幻冬舎メディアコンサルティング
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