子育てママが選ぶ理想のパパは、育児に積極的に参加してくれる「イクメン」であることが決定!特に休日のスキンシップを欠かさないことが「イクメン」であることの条件に。

5月23日(木)5時40分 PR TIMES

パパ目線 ≦ ボク・ワタシ目線

お子さまを立たせたまま背中全体でラクラク背負うことが出来る直立型キャリア(おんぶ紐)『PIGGYBACK RIDER(ピギーバックライダー)』を国内に展開している株式会社アイレットは、全国20代〜40代の子育て中の女性に「子育ての協力に関する意識調査」を実施し、夫の子育てへの協力や内容について調査しました。

近年では男性の育児休暇の取得率が見直されており、社会全体として男性の育児への参加を積極的に促す風潮があります。
しかし、まだまだ育児休暇の取得率は低く、現実的にはなかなか育児に参加できないといった実状があります。
初夏を迎え、お子様と屋外で遊ぶには理想的な気候といえますが、日ごろ忙しいパパたちはお子様としっかり遊べていますか?
そこで今回、株式会社アイレット(http://piggybackrider.jp/)は、子育ての協力に関する意識調査を実施し、実際にママたちが求めている理想のパパ像はどんなものかを調べてみました。

調査概要:『子育ての協力に関する意識調査』
【調査日】  2019年4月17日(水)〜 2019年4月18日(木)
【調査方法】 インターネット調査
【調査人数】 1,001人
【調査対象】 20~40代の子育て中の女性
【モニター提供先】ゼネラルリサーチ


理想のパパはやっぱり「イクメン」!


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「理想のパパを教えてください」と質問したところ、「育児に積極的に参加してくれる」-54.6%が最も多く、次いで「家事を積極的に協力してくれる」-25.6%、「優しい」-14.5%、「容姿がいい」-2.2%と続きます。
育児は体力的にとても負担の大きいものです。それだけではなく、育児方針や教育方針は家族の問題であり、どちらかに任せきりになってはいけないという考えが反映された結果と言えます。

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そこで、「パートナーは育児に積極的に参加してくれていますか?」と質問したところ、「はい」‐60.6%という回答が6割を超えました。


世の中全体として男性の育児参加への働きかけもあり、半数以上のご家庭でイクメンパパが活躍しているようです。


子どもと休日に遊ぶことは、育児においてとても重要なスキンシップの役割が


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上項では育児への積極的な参加が求められていましたが、「どのように協力してほしいですか?」と質問したところ、「休日に遊ぶこと」-65.9%が最も多く、「お風呂に入れる」-12.7%、「寝かしつける」-7.8%、「おんぶ・抱っこ」-3.7%、などが挙げられます。
これらはパパにとっては育児の一環のように感じるかも知れませんが、お子様にとってはパパと触れ合える大切な時間です。


上項で回答した理由を質問したところ、「子どもとの時間を休日じゃないと作れないから」-44.5%が最も多く、子どもと休日に遊ぶことは、お子様とパパが過ごすことで得られる貴重なスキンシップの時間を自分の時間よりも優先して考えていることがわかります。
次いで「自分の時間が欲しいから」-23.3%、「ストレスがたまるから」-14.8%、「家事にもっと集中したいから」-9.3%と続きます。


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また、パパの協力に対して心配なことを質問したところ、「仕事で疲れているかも」-44.3%という回答が最も多く、仕事と育児を両立しようとするパートナーへの気遣いの気持ちが見られました。反対に、不慣れな育児をやり始めたら「逆にやることが増えそう」-29.6%、「余計なことをしないか」-20.9%などといった意見もありました。



気まぐれパパへの育児の不満を調査


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上項では積極的に育児に携わるパートナーは半数以上おり、普段から積極的に育児に協力的なパパであれば問題はないでしょうが、気まぐれなパパであればいつもお子様と接しているママから見ると心配なこともあるのではないでしょうか。
そこで、「パパの育児の不満はなんですか?」と質問したところ、「子どもをちゃんと見ていない」-37.4%が最も多く、「お出かけの時のお世話をちゃんとしてほしい」-23.0%、「家にばかりいないで外に遊びに行って欲しい」-22.4%と続きます。
「子どもをちゃんと見ていない」という回答が4割近くになり、お子様から目を離さないでいることは、子どもを守ることに直結するため、適切な対応が必要になります。


パパと子どものコミュニケーションは身体全体でスキンシップを


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子育ては今も昔もママが中心となることが多く、ママっこが多いというのはどうしても仕方のないことだと思います。しかし、パパとのスキンシップはお子様の成長にとっては重要な要素でもあります。
単純なコミュニケーションだけではなく、お子様が小さいうちはボディコンタクトを交えたコミュニケーションも大切です。
しっかりとした親子関係を築くためにも、お子様に対しては身体全体でコミュニケーションをとってはいかがでしょうか。


直立型おんぶ紐『PIGGYBACK RIDER(ピギーバックライダー)』


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お子様とのお出かけの際には、PIGGYBACK RIDER(ピギーバックライダー)(http://piggybackrider.jp/)でお子さまとのコミュニケーションをとりましょう。
ピギーバックライダーは、幼少期、親の誰もが経験する「おんぶ」を通して子どもとのコミュニケーションを育むために生まれた、アメリカ発の便利で楽しい子育てアイテムです。
大人より高い目線から臨む眺め、パパの大きくて広い背中はお子さまにとって最高の居場所になるでしょう。
パパ自身にとっても、腰への負担を減らし、尚且つスタイリッシュにおんぶが出来るこのピギーバックライダー。
お子さまとの必要不可欠なコミュニケーションアイテムの1つになるはずです。


株式会社アイレット



[画像8: https://prtimes.jp/i/43807/1/resize/d43807-1-261128-7.gif ]



■名称 株式会社アイレット
■URL http://piggybackrider.jp/
■代表取締役  小島 健則
■所在地  〒104-0061
       東京都中央区銀座2-9-14 銀座ビル7F
■TEL  03-3538-1010
■FAX  03-3538-1051
■E-mail  info@ailet.co.jp
■事業内容
発電機、ポンプ、舶用電子機器、医療機器、農業用機械、無線機、食品原料、生活雑貨等の輸出入及販売

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