大阪国際大学人間科学部心理コミュニケーション学科が6月6日にエッセイストたかのてるこ氏による講演会「生きるって、なに?」を開催

5月27日(月)20時5分 Digital PR Platform




大阪国際大学(大阪府守口市、学長:宮本郁夫)人間科学部心理コミュニケーション学科は6月6日(木)に、エッセイストのたかのてるこ氏によるスペシャル講演会「生きるって、なに?」を開催。世界中を旅したたかの氏ならではの楽しい旅映像をはじめ、明日を生きるヒントの詰まった元気になれる内容となっている。一般参加は先着50名。入場無料。




 たかの氏は、これまでに7大陸・68ヵ国を旅した経験を持つ旅人。世界中の魅力を伝える「地球の広報」として、全国での講演やメディア出演などを行っている。
 今回のスペシャル講演会は、たかの氏の世界中を旅した経験を通して、学生らが「自己認知」について考え、同大の理念を表すキーワード「GLOBAL MIND」を身につけることを期待して開催するもの。先着で一般参加も受け付ける。概要は下記の通り。

◆スペシャル講演会
 「生きるって、なに? 自分らしく生きて、自分を好きになろう!''地球人''として生きる秘訣♪」
【日 時】 2019年6月6日(木) 10:40〜12:10(開場 10:15)
【場 所】 大阪国際大学 5号館 2階 202教室(大阪府守口市藤田町6丁目21-57)
【講 師】 たかのてるこ氏(地球の広報・旅人・エッセイスト)
【定 員】 一般参加: 50名(先着順)
【入場料】 無料
【申 込】
 下記宛先までE-mailで申し込み
 心理コミュニケーション学科 准教授 林幸史
 E-mail: yo-hayas@oiu.jp
※講演後 『生きるって、なに?』書籍販売およびサイン会もあり(1冊500円)

■講師プロフィール
 たかのてるこ 地球の広報・旅人・エッセイスト
 「世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、7大陸・68ヵ国を駆ける旅人。
 2000年に『ガンジス河でバタフライ』でエッセイストとしてデビュー。その後、2011年に18年間勤めた映画会社を退社し、''旅人・エッセイスト''として活動を開始。デビュー作の『ガンジス河でバタフライ』は16万部を超えるベストセラーとなり、''旅のバイブル''として広く支持されている。また、長澤まさみ主演、宮藤官九郎脚本でドラマ化もされ、話題になった。
 世界中の魅力を伝える「地球の広報」として、全国での講演、メディア出演、大学講師など、幅広く活動している。
 『ダライ・ラマに恋して』『モロッコで断食』『サハラ砂漠の王子さま』『淀川でバタフライ』など、著書多数。
 URL: http://takanoteruko.com/


(発信元:大阪国際学園法人本部事務局 企画・広報室)

▼本件に関する問い合わせ先
大阪国際大学
人間科学部心理コミュニケーション学科
准教授 林 幸史
住所:大阪府守口市藤田町6-21-57
メール:yo-hayas@oiu.jp


【リリース発信元】 大学プレスセンター https://www.u-presscenter.jp/

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