「かながわSDGsパートナー第5期」に登録されました-地球にやさしく、サステナビリティな街づくりー

5月27日(木)11時16分 PR TIMES

【神奈川一の住環境企業】を目指す株式会社建新(本社:神奈川県横須賀市小川町、代表取締役:大口隆弘、以下 建新)は世界が目標に掲げるSDGsへの事業取り組みが神奈川県に評価され、このたび、「かながわSDGsパートナー」第5期に登録されました。

SDGsとは「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」の略称であり、2015年9月に国連で開発された持続可能な開発サミットで、193の国連加盟国で合意されたアジェンダ(私たちの世界を転換する:持続可能な開発のための2030アジェンダ)の中で、17の持続可能な開発目標と169項目のターゲットとして2030年までの国際目標となっております。
SDGsの最大の特徴は「誰一人取り残さない」という理念です。


[画像1: https://prtimes.jp/i/75069/9/resize/d75069-9-774046-1.jpg ]


「かながわSDGsパートナー」とは、SDGsの推進に資する事業を展開している企業や団体を神奈川県がパートナーとして登録する制度であり、それぞれの取組事例を県が広く発信するとともに、県と登録企業・団体等が連携してSDGsの普及促進活動を行うことを目指しています。

かながわSDGsパートナー https://www.pref.kanagawa.jp/docs/bs5/sdgs/partner.html

■建新におけるサステナビリティへの取り組み
建新は、人々の暮らしを支える住居のご提供や安全で安心な街づくり、ひとと地球にやさしい環境保全に配慮した商品開発や資材の仕様、また健康経営を推進した職場づくりを実践しています。

当社は今後も、さまざまな場面でSDGsの目標に関りながら、循環型社会の実現を目指し、「地域の守り手」として、事業とサステナビリティ両論によるビジョンを掲げ、神奈川の豊かな街づくりの貢献にチャレンジを続けてまいります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/75069/9/resize/d75069-9-548117-0.jpg ]

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