5月29日「第2回長野県水素利活用検討プロジェクトチーム会議」 にて、HIOKIの水素社会実現に向けた活動を紹介

2024年5月27日(月)11時46分 PR TIMES

長野県産業 労働部主催の「第2回長野県水素利活用検討プロジェクトチーム会議」にて、当社水素エナジーソリ ューション課 長浦が登壇し、水素事業と活動内容について発表いたします。

HIOKI(日置電機株式会社:長野県上田市、代表取締役社長:岡澤尊宏)は、5月29日、長野県産業 労働部主催の「第2回長野県水素利活用検討プロジェクトチーム会議」にて、当社水素エナジーソリ ューション課 長浦が登壇し、水素事業と活動内容について発表いたします。 当社は、22年5月より水素エナジーソリューション(略称:H2ES)にて水素事業に取り組んでおります。またサステナビリティの観点から、社会課題についても自治体と協力 しながら取り組みを進めております。本会議では、当社の水素事業におけるビジネス展開と、水素社 会づくりに関する活動をお伝えします。

■直近の会議ご紹介
日 時:5月29日(水) 15時30分から16時10分まで
場 所:長野上水内教育会館 2階 大会議室(長野市大字中御所岡田町15-5)
議 事:水素に関連する取組等の情報提供(日置電機株式会社、千代田化工建設株式会社様)
当社からの登壇者:水素エナジーソリューション課 事業開発担当 長浦政男
その他
・ 会議は公開で行います。傍聴に際し事前申込みの必要はありません。
・ 傍聴者多数の場合は、入場をお断りすることがあります。
・ 当社 経営企画室 主幹 水出博司が、本プロジェクトチームの構成員として参画しております。
詳しくは、以下のウェブページをご覧ください。
■長野県庁プレスリリース
https://www.pref.nagano.lg.jp/sansei/happyou/20240523press_suiso.html

■日置電機株式会社について
自動車をはじめ、電子部品、環境・新エネルギー、インフラなど、様々な分野に向けて電気計測ソリューションを提供しています。産業のマザーツールと呼ばれる電気計測器は、研究開発、生産ライン、保守サービスなど、あらゆる場面で必要不可欠。電気計測ひとすじ89年の歴史で培った確かな技術と独自のイノベーションにより、お客様の安全で有効なエネルギー活用を促進し、社会の安心と発展に貢献しています。開発・生産・管理機能を集約した日本本社と、国内販売拠点およびアジア、ア メリカ、欧州に広がるグループ販売会社11社とのスピーディーな連携により、世界中のお客様にタイムリーなソリューションを提供しています。

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