フューチャーショップ、マーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」との連携を開始

5月28日(火)12時40分 PR TIMES

〜ECサイトの商品を定期インポートし、簡単に広告運用開始。フィード最適化施策も打てる〜

SaaS型ECサイト構築プラットフォームfutureshopを提供する株式会社フューチャーショップ(本社:大阪市北区 代表取締役:星野裕子、以下フューチャーショップ)は、株式会社フィードフォース(本社:東京都文京区、代表取締役:塚田 耕司、以下フィードフォース)が提供するマーケティング・広告運用チームのためのデータフィード管理ツール「dfplus.io」との連携を開始いたしました。

dfplus.ioは、Google ショッピング広告・Criteoに代表されるダイナミック広告やInstagram ショッピングなど、商品データを活用したマーケティング施策で必要となるデータフィードを、初心者でも簡単に作成・運用できるツールです。
また、利用者は広告用フィードのチューニングを管理画面から行えます。連携先ごとに商品データを最適化するなど、様々な施策を実施できます。

[画像: https://prtimes.jp/i/8279/23/resize/d8279-23-214527-0.png ]


今回の連携により、futureshopをご利用中の店舗様は、自身が運営するECサイト上の商品データをdfplus.ioのマスターデータとして定期インポートでき、店舗様の作業負荷なくダイナミック広告やInstagramショッピング用データフィードを手軽に管理・運用できるようになります。

なお、ご利用開始には、下記2つのお申込みが必要です。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/8279/table/23_1.jpg ]



今回の連携開始を記念し、dfplus.io連携オプションの初期費用25,000円が無料になるキャンペーンを実施いたします。2019年6月30日(日)23:59までのお申込みが対象ですので、この機会にぜひdfplus.io導入をご検討ください。

サービス紹介は、下記ページをご確認ください。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/8279/table/23_2.jpg ]



◆フューチャーショップについて
フューチャーショップが提供するfutureshop(https://www.future-shop.jp/)シリーズは、未来に向けたコマース戦略を創造するSaaS型ECサイト構築プラットフォームです。

国内向けfutureshopは新CMS機能commerce creatorで高いデザインカスタマイズの自由度と更新性を実現している他、ロイヤルティマーケティングに取り組める豊富な機能を有しています。オムニチャネル対応には実店舗とECの顧客統合を行い、さらにきめ細やかなデジタルマーケティングを目的とした、O2Oを実践するポイント統合、実店舗在庫表示機能も備えた「futureshop omni-channel」がご利用いただけます。

越境EC・インバウンド対応時には同じオペレーションの「futureshop overseas」をご利用頂けます。

また、プラットフォーム自体の機能が充実しているだけでなく、他システムとも多数連携し、柔軟性や拡張性にも優れています。"売上を創るEコマースプラットフォーム"を目指し、プロユースに応える高機能であることにこだわり、EC事業者の「やりたいこと」にとことん、応えます。

[表3: https://prtimes.jp/data/corp/8279/table/23_3.jpg ]



フューチャーショップ会社概要

[表4: https://prtimes.jp/data/corp/8279/table/23_4.jpg ]

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