トゥルーコンサルティングの東南アジア最大ECモール「LAZADA」を活用した越境EC参入サービスを5か国に拡大 東南アジア4億7,000万人への巨大マーケットへ

5月29日(月)14時30分 @Press

トゥルーコンサルティング株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:萱沼 真吾)が提供している東南アジアNO.1モール「LAZADA」を活用した越境EC参入サービスが2017年6月より東南アジア5カ国に拡大されます。
すでに商品の出品が可能であるマレーシア、シンガポール、インドネシア、タイに加え、フィリピンが出品対象国として加わりました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/129383/LL_img_129383_1.png
TRUE × LAZADA


【本サービスについて】
現在の日本のECの成長率は、前年対比110%と過去ほどの勢いがなくなっており、今後は越境ECなど、海外進出は必至です。このような状況下、東南アジアは非常に重要なマーケットであり、特にEC事業の成長が著しい分野でもあります。2013年の東南アジアECマーケットはおよそ7千億円でしたが、2020年には7兆円に達するとの見込みもでています。まず、日系企業が同マーケットで結果を出すためには、東南アジア各国でマーケットシェアNO.1のECモールを活用するのは必須であり、かつ、現地法人がなくても展開可能であることがベストです。現時点、LAZADAは6カ国でマーケットプレイスを運営しており、ほぼ全ての国でNO.1モールとしてのポジションを確保しています。

トゥルーコンサルティングは、10年以上の中国EC実績、タイを中心とした東南アジアECのトップコンサルティング企業として活動しております。昨年度、日本企業として初めてLAZADAと越境EC契約を結び、マレーシア、シンガポール、タイ、インドネシアで日系企業の越境ECへの参入の道を開いて参りましたが、さらにフィリピンが対象国に加わったことで約4億7,000万人へのリーチが可能となりました。
出品形式の場合、初期費0円から月額が数万円の運営経費での参入&運営を可能にし、日本から東南アジアへの物流も一般的なEMSよりも有利な物流体制、さらに、各東南アジア通貨からの円建ての仕組みも構築しております。
近くて成長力が高い東南アジアへ、最もスピーディーかつ低コストにて多国販売が可能な、最も成長性の高いチャネルを日本の中小企業様へご提供いたします。


■サービス詳細
http://true-global-ec.com/lazada/


■会社概要
商号 : トゥルーコンサルティング株式会社
代表者: 代表取締役 萱沼 真吾
所在地: 〒162-0812 東京都新宿区西五軒町6-10 神楽坂 秋山ビル5F
URL : コーポレート http://www.top1-consulting.com/
越境EC・海外WEB.com http://true-global-ec.com/


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