富士フイルムホールディングス「攻めのIT経営銘柄2017」に選定

5月31日(水)16時45分 @Press

富士フイルムホールディングス株式会社(社長:助野 健児)は、このたび、経済産業省と東京証券取引所が選定する「攻めのIT経営銘柄2017」に選ばれました。

「攻めのIT経営銘柄」は、東京証券取引所の上場企業の中から、中長期的な企業価値の向上や競争力の強化といった視点から新たな価値の創造、経営革新、収益水準・生産性の向上をもたらす積極的なIT利活用に取り組んでいる企業を選定するものです。富士フイルムグループは、ICTを活用して、販売マーケティングにおける生産性の向上や、新たなビジネスモデルの実現などに向けて取り組んでおり、今回それらの取り組みが高く評価され、初めて「攻めのIT経営銘柄」に選ばれました。

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