〜静寂と躍動〜  辻 聡彦 作陶展

6月1日(木)15時22分 Digital PR Platform

白磁をキャンバスに、横浜、鎌倉、富士山、フランス・モンサンミッシェルなどの風景を表現する陶芸家、辻 聡彦氏の作品展を、横浜高島屋で開催。

陶芸家 辻 聡彦先生は、1965(昭和40)年、佐賀県有田町生まれ。
九州造形短期大学を卒業後、米国・ニュージャージー
州立フェアレス・ディキンソン大学工業デザイン科で
修学。帰国後、父・辻 毅彦氏のもとで作陶活動を始めました。

1995(平成7)年、日展初入選。日本現代工芸美術展初入選。
以後さまざまな賞を受賞。2017年、日本現代工芸美術展審査員に就任。

棚田や里山、日本の風景などを題材として、白磁をキャンバスとした作陶に挑む中、
陶芸界でも異色の線刻技法で、立体感と奥行きを作り出し、独特の世界観を
生み出しています。

本展では、横浜、鎌倉の風景や、富士山、フランスのモンサンミッシェルなどを
題材にした作品のほかカップ&ソーサー、箸置など、あわせて約100点を展示販売  
致します。




『〜静寂と躍動〜 辻 聡彦 作陶展』

2017年5月31日(水)〜6月6日(火)

横浜高島屋 7階美術画廊
※連日午前10時〜午後8時まで開催。最終日は午後4時に閉場。




お問い合わせ先;横浜高島屋  045−311−5111(代)

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