外国人女性の採用と働き方改革により女性の活躍を推進 株式会社ピーカブー

2024年6月1日(土)12時46分 PR TIMES

〜働くスタッフの子供たちの成長に合わせて、新しい働き方を模索し、真に女性が働きやすく活躍できる場所を作り続けて〜

埼玉県和光市に本社を置く株式会社ピーカブーは、20年以上にわたり女性だけの会社として、紫外線対策に特化したブランド「エポカル(EPOCHAL)」を展開してきました。この度、外国人女性の採用と働き方改革を進め、さらなる女性の活躍を目指しています。

報道関係各位
2024年5月31日
株式会社ピーカブー

外国人女性の採用
株式会社ピーカブーは、日本在住の2人の子育て中のウクライナ人女性を採用しました。海外取引へのアプローチや、色素性乾皮症を代表に紫外線に当たることができない世界の人々にファン付きUV防護服を届けるために活動しています。
彼女の専門知識と経験を活かし、国際的な視点で事業を展開していくことも目指しています。

https://epochal.co.jp/working-women/

ファン付きUV防護服
【URL】https://www.epochal.jp/view/category/uv-protective-clothing-Japan

[画像1: https://prtimes.jp/i/24589/110/resize/d24589-110-c0e5adae31cc4286cdde-0.jpg ]


[画像2: https://prtimes.jp/i/24589/110/resize/d24589-110-0b5c094fd579fc3938b7-1.jpg ]


働き方改革
株式会社ピーカブーは、子供の成長やライフスタイルに合わせて週に数日、数時間から働ける環境を提供しています。現在、正社員3名に加え、子育て中のお母さんが15人のアルバイト・パートとして支えています。スタッフの年代や仕事内容、子供たちの成長に合わせて、新しい働き方を模索し、真に女性が働きやすく活躍できる場所を作り続けていくことを目指しています。
https://epochal.co.jp/working-women/


株式会社ピーカブーについて
株式会社ピーカブー / 代表取締役 松成紀公子
前銀行員。結婚・出産後、子供がアトピーと診断され、皮膚科医に「紫外線対策」を勧められたことがきっかけで妊婦友達と起業し、UVカットウエアブランド:エポカルを立ち上げる。
たった1枚のパーカーから始まった特殊UVカット素材使用製品は、子供の成長とともに種類や目的も広がり22年め。現在製品は、お客様のご要望を反映し約500種類に。どの製品にも目的を持ち、本気でUVケアできる製品をオリジナルで企画している。

会社概要
社   名 :株式会社ピーカブー
本社所在地 :埼玉県和光市南2-3-13
       和光理研インキュベーションプラザ305号室

連 絡 先 :TEL 048-458-3015 FAX 048-458-3017
メール office@epochal-uv.com
創立年月日 :2002年4月18日
設立年月日 :2005年10月
資 本 金 :10,000,000円
業務内容   :育児・妊婦用品の企画・開発・販売
       紫外線対策用品のEPOCHALブランドの企画・開発・
       販売と情報提提供・紫外線.com(子供のための紫外線対策協会)の運営
●コーポレートホームページ https://epochal.co.jp/
●公式エポカル販売ホームページ https://www.epochal.jp/
●紫外線.com(子どものための紫外線対策協会)https://shigaisen.com/


代表的な製品
3WAYUVカット制帽(簡易ヘルメット付き)
小学生のための通学時の紫外線対策・熱中症対策・けが予防ができる簡易ヘルメット付き校帽(実用新案登録第3242951号/日本学校保健会推薦用品)
https://epochal.co.jp/koubou/

色素性乾皮症のためのUV防護服
全く紫外線に当たる事が出来ない難病である色素性乾皮症(XP)のための「ファン付きUV防護服」
https://www.epochal.jp/view/category/ct188

サンブロックUVメッシュパーカー
夏に着られる長袖を目指し、特殊なUVカット素材とメッシュを効果的に配したエポカルオリジナルデザインのUVカットアウター
https://www.epochal.jp/view/category/sunblockUVmeshparker

PR TIMES

「働き方」をもっと詳しく

「働き方」のニュース

「働き方」のニュース

トピックス

x
BIGLOBE
トップへ