ローズシーズン到来!400種類・3,500株のバラが6/10〜7/17の期間中、軽井沢レイクガーデンで咲き誇る!

6月2日(金)12時0分 @Press

株式会社レイクニュータウン(所在地:長野県北佐久郡、代表取締役社長:石井 千尋)が運営する、バラと湖のガーデンパーク「軽井沢レイクガーデン」は、2017年6月10日(土)よりローズシーズンを開始いたします。
軽井沢エリアのローズの満開を6月中旬と予想し、ローズシーズンは7月17日(月・祝)まで実施いたします。軽井沢レイクガーデンは、バラを中心に、軽井沢の風土にあった四季折々の植物を楽しめるガーデンパーク。約1万坪の敷地には、水辺の庭園を中心に8つのエリアを展開し、そのうち4つのエリアでバラを楽しめます。

軽井沢レイクガーデン: http://www.karuizawa-lakegarden.jp/


【今年お勧めのバラ】
<シャリファ・アスマ>
強いフルーツの香りがすばらしい、イングリッシュローズ

<グレイス>
アプリコット色の中輪で四季咲きのイングリッシュローズ

<シャトルーズ ドゥ パルム>
独特の紫を帯びたローズピンクの大輪で、香りが抜群のフレンチローズ

<モーリスユトリロ>
フレンチローズで、樹形は木立ち性

<クレシーダ>
四季咲きで中輪、強いミルラの香りがあるイングリッシュローズ

<プリンセス・アレキサンドラ・オブ・ケント>
フルーティーからレモンの香りのイングリッシュローズ


【軽井沢レイクガーデンのバラの特徴とエリア構成】
・イングリッシュローズを中心とした「イングリッシュローズガーデン」
・フレンチローズを中心にクレマチスとバラのパーゴラが魅力の「フレンチローズガーデン」
・原種のバラと宿根草がミックスされ、石に囲まれた「ラビリンスローズガーデン」
・日本最大級のバラの小径で香り豊かなバラを楽しめる「フレグランスローズパス」

全部で約400種類・3,500株のイングリッシュローズ・フレンチローズおよび原種のバラに加えて、この時期は宿根草(約300種類・20,000株)も見ごろです。


【2017年は『自然を愛するすべての人へ』をテーマに運営しています】
ローズシーズンは、緑深まる6月〜7月。チューリップの花期が過ぎると、いよいよローズシーズンに突入。高原ならではの冷涼な軽井沢では、首都圏などよりやや遅れて花期がやってきます。最も美しいのが、6月の中旬から7月の頭にかけて。今年からこの時期をトップローズシーズンとして、バラをテーマとした様々な催しを予定しています。


※期間中開催を予定するイベントについては別紙のイベント予定表をご覧ください。


【レイクガーデン概要】
場所 : 長野県北佐久郡軽井沢町レイクニュータウン
運営 : 株式会社レイクニュータウン
開園期間: <ローズシーズン(6月10日〜7月17日)>
9時〜17時(最終入園16時半)
大人1,200円 子供500円
<トップローズシーズン(6月17日〜7月2日)>
8時〜18時(最終入園17時半)
大人1,500円 子供500円
※開花状況により期間が変更する場合もございます。
※最終入園時間は、閉園30分前となります。
※毎週水曜日はメンテナンス日として、
閉園1時間前にクローズとなります。
※6月24日(土)、6月25日(日)のみ朝6:00開園となります。
早朝は香りのゴールデンタイム
WEB : http://www.karuizawa-lakegarden.jp/
開設 : 2007年4月


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

軽井沢をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ