2021年 オリコン顧客満足度調査「外貨預金」にてソニー銀行が2年連続総合1位を獲得

6月2日(水)10時47分 PR TIMES

ソニー銀行株式会社(代表取締役社長:住本 雄一郎/本社:東京都千代田区/以下 ソニー銀行)は、2021年6月1日(火)に株式会社oricon MEが発表した「2021年 オリコン顧客満足度調査 外貨預金」において、全国70金融機関の中で2年連続総合1位を獲得しました。また、「取引メニュー」や「入出金のしやすさ」、「システムの安定性」などの評価項目と、「男性部門」・「40代」・「50代」などの部門別とあわせて、19項目中11項目で1位となりました。

[画像: https://prtimes.jp/i/157/433/resize/d157-433-362999-0.jpg ]

ソニー銀行は2001年の開業当初から市場レートと連動するリアルタイムレートを導入するなど、「外貨のソニー銀行」としての地位を確立し、外貨預金残高は、2020年12月17日(木)時点で5,000億円に到達しました。
「円」と同じように「外貨」を自由に使うことができる世界「外貨ワールド(R)」として、外貨預金12通貨を取り扱っており、webで完結する外貨送金や外貨建ての投資信託を提供するなど、お客さまの利便性向上に努めてまいりました。その中でも特に、日本円や米ドル、ユーロなど11通貨対応のVisaデビット付きキャッシュカード「Sony Bank WALLET」は、貯めた外貨を “外貨のまま”世界で使えるという点が評価され、これまで約77万枚(2021年3月末時点)を発行しています。

今後もソニー銀行は「個人のための資産運用銀行」としてお客さまの多様なニーズにお応えし、資産形成・資産運用のためのあらたな選択肢を提供してまいります。

外貨預金のランキングについて
当ランキングは、株式会社oricon MEが外貨預金を提供する70社の中から、インターネット上で外貨の購入や売却をしている20歳以上の男女を対象に調査をした結果に基づいたものです。

評価項目別
取引メニュー:第1位
分析ツール:第3位
提供情報:第2位
入出金のしやすさ:第1位
サポート体制:第2位
キャンペーン:第1位
金利:第2位
手数料:第2位
システムの安定性:第1位

部門別
40代:第1位
50代:第1位
60代以上:第1位
男性:第1位
女性:第2位
定期預金:第1位
PC:第1位
スマートフォン:第1位

調査概要
回答者数:4,843人
対象企業数:70社
調査期間:2021/01/26〜2021/02/08
調査対象者:1年に1回以上、インターネット上で外貨の購入や売却をしている20〜84歳の男女
ホームページ:https://life.oricon.co.jp/rank-foreign-currency-deposits/

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