建物法令点検管理のDXを推進する「スマテンBASE」が新たに5つの法令点検領域を追加

6月2日(水)8時46分 PR TIMES

株式会社スマテン(本社:愛知県名古屋市、代表取締役CEO:都築啓一、以下「スマテン」)が開発・運営する、法令点検管理ソフト『スマテンBASE』は新たに、防火対象物点検・防火設備点検・建築設備定期検査・特定建築物定期調査・空調設備点検の5種類の法令点検の対応を開始します。

[画像1: https://prtimes.jp/i/36367/12/resize/d36367-12-198627-0.jpg ]


■点検種別の追加について
消防法と建築基準法により、建物に義務付けられている法令点検のうち新たに5種類を追加しました。


防火対象物点検
防火設備点検
建築設備定期検査
特定建築物定期調査
空調設備点検(フロン排出抑制法)


点検ごとに管理する、業者を選ぶ、適正コストを探す手間はなくなり、
より安全な建物管理と安心な運営体制を実現することが出来る様になりました。

■法令点検管理業務におけるDXの課題
建物管理業務のDXを行うためにはこれまで
・「専門的な知識がないから管理体制を構築できない」
・「紙などを使用したアナログな管理で、情報が分散してしまう」
・「点検項目によって業者が違う」
などの課題がありました。
スマテンでは、法令点検の知見を持ったサポート体制を整え、一括管理を行うことで、建物管理者に法令点検の知識がなくても法令点検が行えるような仕組みを提供しております。
管理業務に関わる全ての情報をデジタル化し、スマテンBASEにまとめることで新規部署やオペレーションリソースを持たずに課題を解決できます。

■スマテンBASEユーザー様の実際のお声
・関東で飲食店運営をしている企業様
「スマテンBASEの導入により、各種法令点検書類のデジタル化への移行ができ、店舗管理のDXが進むことでリモートワークでの業務遂行が実現できました。」

・全国的に展開をしている物販店舗運営企業様
「全国各地の法令点検依頼に応えていただき助かっております。これまで点検の書類やスケジュール、各点検の明細など全てバラバラな状態での管理をしていましたが、スマテンBASEを導入することで情報を分かりやすくまとめ、店舗管理におけるDXを推進することで、スムーズな管理体制をつくることができるようになりました。」

・地域特化型のFC店運営企業様
「スマテンBASEにより、情報の見える化が進み、管理コストや点検・工事費用の削減に効果がありました。また、安心のある点検・工事依頼の仕組みができたことで、コンプライアンスの強化につながりました。」

■法令点検管理ソフト『スマテンBASE』について
日々の業務の中で担当者様の管理建物についての【知りたい】をクイックに解決致します。
実際に建物管理をされている方は、本業務だけではなく様々な業務の1つとして建物管理を行っているケースが大半です。『スマテンBASE』は、建物ごとの継続的な管理プロセス、書類管理を効率化しDX推進が出来るプロダクトになります。
また、今まで管理出来ていなかった企業様には、スマテンが新たに建物管理のオペレーションを代行致します。これにより、管理体制やオペレーションフローのクイックな構築が可能になり、新規及び継続的な管理リソースも同時に提供されます。

【主なスマテンBASEの機能】


各建物の点検・工事履歴の可視化
各建物の点検・工事の書類保存機能
建物単位での点検及び工事スケジュールの可視化
建物単位での点検及び工事状況の可視化
消化予算の把握
チャットでのクイックなコミニケーション


[画像2: https://prtimes.jp/i/36367/12/resize/d36367-12-745920-1.jpg ]

法令点検管理ソフト「スマテンBASE」はこちら>>> https://sumaten.co/

【会社概要】
社名: 株式会社スマテン
代表取締役CEO: 都築啓一
本社: 愛知県名古屋市中区栄2-2-23 アーク白川公園ビルディング5階
支社: 東京都荒川区東日暮里5-51-13パシフィック日暮里 603
設立: 2018年4月
URL: https://corp.sumaten.co/

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