「台湾デー」実施内容追加のお知らせ〜郭李建夫氏のトークショーなど、実施内容の追加が決定しました〜

6月5日(月)16時45分 @Press

株式会社阪神タイガース(本社:西宮市、社長:四藤慶一郎)と、阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:秦雅夫)が運営する阪神甲子園球場が6月14日(水)・15日(木)に開催する「台湾デー」で、新たに、郭李建夫氏によるトークショー及びtigerair台湾の客室乗務員による特別演出を実施することが決定しました。
「台湾デー」の6月14日(水)の始球式に登板を予定している郭李建夫氏が、同日の17:05から阪神甲子園球場外周のミズノスクエア特設ステージで、トークショーを実施するほか、「台湾デー」開催日に、tigerair台湾が運行する関空-台北便・関空-高雄便に搭乗する客室乗務員全員が、「ウル虎の夏2017オリジナルジャージ」(※1)と「虎ヘッド」(※2)を着用する特別演出を実施します。
「台湾デー」は、2014年に映画「KANO」(※3)が台湾国内で流行したことを受けて、多くの台湾人のお客さまが、阪神甲子園球場内の甲子園歴史館にご来館されたことから、歴史館の見学だけでなく、球場の観戦も楽しんでいただけるよう、昨年から開催しているものです。

※1 シーズン最高の盛り上がりをファンとともに創造する夏の一大イベント「ウル虎の夏2017」の期間中に、来場者全員に配布される選手のユニフォームと同じデザインのオリジナルジャージです。
※2 4月30日(日)に開催した「虎ウィングッズプレゼントデー」で入場者全員に配布した被り物です。
※3 1931年の夏の甲子園に初出場し、準優勝した台湾代表嘉義農林学校の実話を基に台湾で映画化され、大ヒットし、その後、日本でも公開され話題となった映画です。

■ 【郭李建夫氏のトークショーの概要】
1 開催日
6月14日(水)
2 開催時間
17:05〜 10分間程度(予定)
※当日の天候状況などにより、やむを得ず中止とする場合があります。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/130118/img_130118_2.jpg
3 開催場所
甲子園球場外周ミズノスクエア特設ステージ
4 参加費
無料

(参考) 郭李 建夫氏のプロフィール
1969年3月24日、台湾・平鎮市生まれ。
阪神タイガース在籍/1993年〜1998年、投球・打席/右投右打、ポジション/投手


■ 【tigerair台湾客室乗務員による特別演出の概要】
1 実施日
6月14日(水)・15日(木)の2日間
2 実施路線
6月14日(水)IT-210便/IT-212便(台北→関空)
6月15日(木)IT-210便/IT-212便(台北→関空) IT-284便(高雄→関空)
合計5便

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/130118/img_130118_1.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/130118/img_130118_3.jpg









阪神甲子園球場 http://www.hanshin.co.jp/koshien/

リリース http://www.hankyu-hanshin.co.jp/file_sys/news/5113.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

トークショーをもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ