Sprocket(スプロケット)、LP改善に役立つヒートマップツール(β版)の提供を開始

6月5日(火)14時0分 @Press

株式会社Sprocket(本社:東京都世田谷区、代表取締役:深田 浩嗣)は、Web接客ツールSprocketをご導入のお客様にLP改善分析に活用できるヒートマップツール(β版)の提供を2018年6月5日に開始したことを発表します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/158088/LL_img_158088_1.jpg
ヒートマップで熟読・離脱ポイントを可視化

■熟読・離脱ポイントの可視化でユーザーニーズを深く理解
Sprocketのヒートマップツールでは、ユーザーの熟読・離脱のポイントを可視化します。ページ内の熟読されているポイントや離脱ポイントを把握することで、これまでSprocketで取得していた閲覧やコンバージョンのデータだけでは見えてこないユーザーニーズのさらに深い部分まで理解することができ、的確なWeb接客での改善PDCAを回すことができるようになります。


■デバイスごとやCVユーザー/非CVユーザーに分けて表示が可能
Sprocketのヒートマップは、デバイス(PC/スマートフォン)別やコンバージョンしたユーザーとそうでないユーザーで分けて結果を表示することができます。これによりユーザーニーズをより細かく理解した改善へつなげることができます。

ご案内資料は下記ページよりダウンロードいただけます。
https://www.sprocket.bz/contact/heatmap


■コンバージョン最適化 Web接客ツール「Sprocket(スプロケット)」について
Web接客ツールSprocket(スプロケット)は、ユーザーのサイト上での行動(ページ閲覧、スクロール、クリック)や属性情報などを取得し、カスタマージャーニーに合わせて最適なタイミングで「ポップアップ」を表示します。これによりユーザーの態度変容を誘発し、購入や申し込み、資料請求などのコンバージョン率の向上や離脱率の低下といったKPIの改善をはかることができます。

これまでに170社を超える企業へ導入され、5,000回以上のWeb接客検証を行ってきた実績があり、さまざまな業種・業界でのコンバージョン・KPI改善で成果を上げてきました。今後もユーザーの行動やニーズの把握に有益な分析機能の拡充や、AIによるWeb接客機能のバージョンアップを予定しています。

Sprocketについて : https://www.sprocket.bz/
Sprocket導入・成功事例: https://www.sprocket.bz/casestudy


■株式会社Sprocket概要
会社名 : 株式会社Sprocket
本社所在地: 東京都世田谷区太子堂2-12-2 T-one世田谷ビル 3F
代表者 : 深田 浩嗣(ふかだ こうじ)
設立 : 2014年4月
URL : https://www.sprocket.bz/
事業内容 : 顧客育成プラットフォーム「Sprocket」の開発・販売・運用


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プレスリリース提供元:@Press

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