インドネシア最大級マーケットプレイス「Tokopedia」で訪日外国人観光客向け飲食コース予約情報の販売を開始!

6月5日(水)10時40分 PR TIMES

[画像: https://prtimes.jp/i/22842/40/resize/d22842-40-885749-0.png ]


インバウンド対応のマルチスマホ決済サービスとインバウンド集客サービスを提供する日本美食株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長:董路〔ドン ルー〕、以下日本美食) はインドネシア最大級マーケットプレイス「Tokopedia」にて訪日外国人観光客向け国内飲食店のコース予約販売を開始した事をお知らせします。

■背景
2018年の訪日外国人旅行者数は3,000万人を突破。さらに政府は2020年に4,000万人、2030年に6,000万人という高い目標を設定し、今後もますます訪日観光客数の増加が見込まれています。また、観光庁の調査によると、訪日外国人が訪日前に日本に期待していることの1位は「日本食を食べること」。訪日外国人客の旅行支出の中で飲食費は20%を占めており、日本の外食市場に大きな経済効果をもたらしています。
インバウンド集客サービスを提供する日本美食はこれまで中国、韓国、台湾、香港の大手メディアと提携し、国内飲食店への送客サービスを提供してきましたが、今回インドネシアで月間8,000万人のアクティブユーザーが利用するインドネシア最大級メディアとの提携により、高級な日本レストランでの食事を好むインドネシア人旅行者の集客効果が期待されます。2018年6月に発表された観光白書ではインドネシアからの訪日観光客数は35万人、その旅行消費額は456億円だったと報告されています。

■目的
多くの観光客は旅行前に宿泊先や飲食店を決定していることから、これまで日本美食は中華圏No.1のグルメサービスである大衆点評、中国 No.1・世界第二位のオンライン旅行サービスCtrip、香港最大級オンライン旅行代理店KLOOK、韓国最大企業グループのサムスンカード、台湾最大級オンライン旅行代理店KKdayなど各国の主要メディアとの連携でインバウンド集客を支援してきました。
今回、飲食店予約情報の販売を開始した「Tokopedia」は月間8,000万人のアクティブユーザーが利用するインドネシア最大級のマーケットプレイスで、訪日インドネシア人に魅力的な日本の外食市場をつなぐことでインバウンドと飲食店の双方の課題を解決します。

■日本美食のインバウンド集客サービスについて
日本美食は、多くの訪日外国人観光客が抱える「探せない」「通じない」「払えない」といった3つの悩みを解消するためのインフラ整備のサポート、海外メディアの運用や予約代行による集客サービスを提供しています。2019年4月には10億ユーザーを誇るAlipayアプリ内に国内では唯一グルメクーポンの販売権を持つTakeMeクーポンをリリースしています。
集客サービスとしてはお得なクーポンや予約情報だけでなく、中国の人気インフルエンサーを起用したインフルエンサーマーケティングやソーシャルメディア運用なども行なっています。

参考:インバウンド集客サービス紹介動画
URL:https://youtu.be/e2TQtz1TGGE


■会社概要
【社 名】:日本美食株式会社
【所在地】:〒100-0013 東京都千代田区霞が関3−3−2 新霞ヶ関ビルディング 1801C号室
【U R L】:https://www.japanfoodie.jp
【代表者】:代表取締役 董 路
【設立年月】:2015年12月
【事業内容】:インバウンド集客サービス・マルチスマホ決済サービス


■本件に関するお問い合わせ
【住所】〒100-0013 東京都千代田区霞が関3−3−2 新霞ヶ関ビルディング 1801C号室
【連絡先】Mail:info@japanfoodie.jp
TEL:03-6869-7988

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