まるでSF映画の世界!?空中にコンテンツを投影させるだけでなく触覚フィードバックも付加!空中結像ディスプレイシステム付きデジタルサイネージ「Floating Image Hyper Vision(TM)」リリース

6月6日(火)12時30分 @Press

株式会社アシスト(所在地:東京都大田区、代表取締役社長:加藤 光淑)は、触覚フィードバック機能を付加したデジタルサイネージ、空中結像ディスプレイシステム「Floating Image Hyper Vision(TM)」をリリースいたしました。
※商標登録出願中

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/129542/LL_img_129542_1.jpg
使用イメージ:エントランスモデル


「Floating Image Hyper Vision(TM)」紹介WEBページ
http://www.assist-corp.tv/vision


【SF映画のシーンが現実に!?】
これまで様々なSF映画などで、空中に操作画面や様々なコンテンツを表示させて表現するシーンがたくさん出てきましたが、今回、それを実現することができました。さらに空中にコンテンツを結像させるだけでなく、触ることで感じることができる触覚フィードバック機能も付加いたしました。

昨今、デジタルサイネージは様々な表現の方法が増え、視聴者に対してたくさんの情報発信を効率的に、焦点を絞って発信ができるようになっています。その中でも、デジタルサイネージはタッチディスプレイを主軸にその市場は拡大しており、視聴者への認知度も大変高まってきました。
当社は、その表現を映画の世界のように再現できないかと考え、空中に結像したコンテンツに触った感覚を得られる触覚フィードバック機能を付加した空中結像ディスプレイシステム付きの「Floating Image Hyper Vision(TM)」をリリースいたしました。

本システムは3つのラインナップになっております。

1.標準モデル(空中結像とインタラクティブ機能):158万円(税抜)
2.触覚フィードバック機能付きモデル(空中結像とインタラクティブ機能付):応相談
3.スマートフォン向け手乗りサイズモデル:応相談

<触覚フィードバック機能付きモデル>
https://www.atpress.ne.jp/releases/129542/img_129542_2.jpg


【主な想定利用シーン】
「Floating Image Hyper Vision(TM)」には、主に以下のような利用シーンが想定されます。

・インタラクティブデジタルサイネージ
・エントランスでの受付/予約/発見システム
・マンションのオートロックシステムなどのスイッチ系ディスプレイ

など


■株式会社アシストについて
1989年に創業。光ディスク関連設備の設計・開発受託事業から始まり1999年から光ディスクの量産プレス・アセンブリ、オーサリング事業を開始する。
2015年より8Kまでの映像加工に対応した独自の統合編集システムを構築しDCP、IMF、4K放送用コンテンツ、大型デジタルサイネージなどの様々なコンテンツの制作・加工に対応した事業を展開している。
2016年より、触覚フィードバックが付加された空中ディスプレイシステムの展開を開始。合わせてAR/VR/MRなどの360度コンテンツも含めた制作の展開を開始。モーションキャプチャ技術などを用いた3DCG制作にも対応している。

商号 :株式会社アシスト
所在地:〒144-0034 東京都大田区西糀谷4-16-7
創業 :1989年5月1日
代表者:代表取締役社長 加藤 光淑

株式会社アシスト
http://www.assist-corp.tv/

DCPサービス特設サイト:DCP制作 - デジタルシネマパッケージ|ASSIST
http://www.digital-cinema.shop/

アシスト公式Twitter
https://twitter.com/assist_ads


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

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