「裸足かと思った!」 ブラジル生まれスニーカー

6月8日(水)15時11分 J-CASTニュース

スリッパや靴下の感覚に似ている!

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   クロンティップイノベーションは、世界各国で話題のスニーカー「JINGA(ジンガ)」を、2011年6月1日から日本で販売している。



   ブラジルの格闘舞踏「カポエイラ」のためにデザインされたダンスシューズだが、履いたときの「裸足のような感覚」が話題を呼び、現在は各国のダンサー以外にも知られるニューブランドとなった。


   片足130gと軽量で上部がとても柔らかいので、小さく折りたたんで持ち運びできる。足指の動きを妨げず、洗濯機で水洗いが可能。地面の感覚が足の筋肉を刺激するため、ランニング上級者のさらなる実力向上にも適している。



   カラーは14色。価格は、1万1000円。<モノウォッチ>

J-CASTニュース

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