サッカー「本田△」ツイッターでもごぼう抜き AKB総選挙を超えた

6月13日(水)18時53分 J-CASTニュース

日本国内総ツイート数推移

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   BIGLOBEは、Twitter(ツイッター)利用者向けの情報サイト「ついっぷるトレンド」で、2014 FIFAワールドカップブラジル、アジア最終予選の日本代表戦3試合のツイッター利用動向を分析、結果を2012年6月13日に発表した。



31万290ツイート稼ぐ



   試合中に投稿されたサッカーに関するツイートは、3試合合計で150万件以上となった。オマーン戦が45万6510件、ヨルダン戦が47万4280件、オーストラリア戦が59万8850件と、オーストラリア戦が最多。オーストラリア戦の終了直後には、AKB総選挙や金環日食のピーク時を越える件数が投稿されている。


   3試合合計でのツイート数ランキングは1位本田圭佑選手、2位香川真司選手、3位栗原勇蔵選手となっており、31万290ツイートを稼いだ本田選手が圧倒的な投稿数だった。


新たな楽しみ方も

   松木氏が3試合合計で8位、セルジオ氏がオマーン戦で9位にランクインするなど、Twitter上では解説者にも注目が集まっている。オーストラリア戦では、内田選手のファウルに関する「レフリーはボールじゃなくて内田を見てたんですかね」という松木氏のコメントを含むツイートが、オマーン戦では「【前半終わって支配率】実況吉野:26%、セルジオ越後27%、松木安太郎37%、名波浩10% #tvasahi #daihyo」というツイートが多数リツイート(RT)されたという。<モノウォッチ>

J-CASTニュース

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