「SNAM サステナビリティ・インデックス」構成銘柄に8年連続選定

6月13日(木)16時40分 PR TIMES

グンゼ株式会社(代表取締役社長:廣地 厚)は、損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント株式会社(以下、SNAM)が設定する「SNAM(エスナム)サステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に選定されました。

本インデックスは、毎年約300銘柄が選定され、年金基金や機関投資家向けに運用する

「SNAMサステナブル運用」に用いられます。ESG(環境・社会・ガバナンス)に関する調査に基づき

毎年見直しが行われておりますが、当社のESGへの取り組みが評価され、8年連続の選定となりました。

[画像: https://prtimes.jp/i/23550/222/resize/d23550-222-179036-0.jpg ]


2012年8月に運用開始された「SNAMサステナブル運用」は、

ESGの評価が高い企業に幅広く投資する運用プロダクトです。

財務諸表に現れない経営のクオリティや隠れたリスク等、

長期的な観点から企業価値を評価することを通じて、

長期投資家の資産形成に寄与することを目的としています。


グンゼグループは、中期経営計画 CAN 20第2フェーズ(2017年度〜2020年度)において、

本業を通じてESGに配慮した取り組みを実践しております。

私たちは、「お客さまへ『ここちよい商品、ここちよいサービス』の提供に徹し、社会に貢献する」という

強い意志を持ち、「社会にとって必要とされる企業」「社会とともに持続的に発展する企業」として

顧客満足と企業価値のより一層の向上をはかってまいります。

PR TIMES

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