日本初企画!習い事ランキング1位・2位の英語とピラティスが同時に学べる!4日間の短期集中コースを「zen place academy」で2019年7月に開催!

6月14日(金)14時40分 PR TIMES

英語とピラティスを同時に学べるワークショップ開催!

株式会社ぜん(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:尾崎成彦)が運営するヨガ・ピラティス専門スタジオ「zen place」。そのスクール事業「zen place academy」のワークショップを提供する「BMS R Lab(@五反田)」で、ピラティスと英語が同時に学べるワークショップを開催いたします。
このコースは、2019年7月4日、11日、18日、25日の4日間のコースとなります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/43196/24/resize/d43196-24-230565-3.jpg ]

■企画背景
現在の日本のヨガ・ピラティス人口は、770万人(総人口の0.06%)と推定されます。
また、35〜49歳のミドル世代がこの1年に実施した学び事・習い事ランキングで英語に続き第2位とおり、ヨガ・ピラティスの需要は近年高まっています。

[画像2: https://prtimes.jp/i/43196/24/resize/d43196-24-231511-2.png ]

(参考:〜「この1年に経験した」学び事・習い事〜ケイコとマナブ人気おケイコランキング ミドル・シニア編2016年)

一方、アメリカのヨガ人口は、3,670万人(総人口11%)となっております。
そのうち、ピラティス人口は約905万人で、ヨガ経験者の約25%がピラティスを実施しています。
アメリカと日本を比較すると、日本ではヨガとピラティスをひとくくりにされることも多く、ヨガと比べるとピラティスの実施率は低い傾向にあります。

[画像3: https://prtimes.jp/i/43196/24/resize/d43196-24-651959-1.png ]

(参考:日本のヨガマーケット調査2017 (C)yogaJOURNAL日本版)


アメリカのように日本でもピラティスの認知度・実施率を高めていき、多くの方にピラティスの良さを知ってもらいたいと思います。ピラティスの良さを知ってもらうためには、日本のピラティスインストラクターのレベルをグローバルスタンダードに引き上げることが大事だと考えます。
ピラティス発祥のアメリカで学べるよう、かつ急増するインバウンドにも対応できように語学力向上できる場を提供したいと思い、企画しました。


■クラス内容:
4日間(計16時間)で60分の基礎的なピラティスレッスンを英語で教えられるようになります!
事前に基礎英単語を学習して、コース中は座学と実技(英語での指導練習)の繰り返し。確実に英語でピラティスレッスンが提供できるようなプログラムです。

【クラス概要】


コース名:「Pilates in English 〜英語でピラティスが指導できるようになる!」コース
日程:2019年7月4日(木)、11日(木)、18日(木)、25日(木)の4日間のコース
時間:13:00〜17:00
場所:BMS R Lab 1  zen place pilates(旧ピラティス スタイル)五反田併設スタジオ
(〒141-0031 東京都品川区西五反田1-25-1 KANOビル5F)
講師:萩野佳央理
受講料:90,000円(※クラス終了後に終了証発行いたします)
お申し込み方法:下記のURLよりお申し込みをお願いいたします。(URL:https://www.bodymindspiritresearchlab.com/workshops/231)
持ち物:動きやすい服装、筆記用具
対象者:ピラティスインストラクター、ピラティス好きで英語も学びたい方 ※ 英語のレベルは問いません。


■こんな方におススメ!
<指導者の方のメリット>
・外国人のお客様にレッスンしたい方、もっとコミュニケーションが取れるようになりたい方
・海外でピラティスレッスンが受けられるようになりたい方
→ご自身でクラスをお持ちの方は、お客様対応の多様化が図れることで、集客向上につながります。

<ピラティス好きの方>
・海外講師のレッスンを通訳なしで受けたい方

■こんなことを学びます


英語での挨拶やコミュニケーションの取り方
英語での自己紹介文(オリジナルのものを作ります)
レッスンで使用する英単語やフレーズ
英語での基礎的なピラティスレッスンの指導法
レッスンに必要な解剖学英単語や医学英単語など



■コース内容
<Day1>


事前課題の復習
Pilates in Englishの紹介
自己紹介文の作成
レッスン前の挨拶
体の症状を表す英単語/フレーズの学習1.(例:痛み、しびれ、怪我、骨折、手術など)
スタートポジションの指導
正しいアライメントのキューイング

<Day2>


自己紹介文の作成(続き)
Day1の復習
プレピラティスの指導
基礎解剖学英単語(筋肉や骨)の学習
基礎エクササイズの指導
指導練習

<Day3>


自己紹介の練習(暗記して披露)
Day2の復習
体の症状を表す英単語/フレーズの学習2.(脊柱管狭窄症、座骨神経痛など少し高度な専門用語)
基礎エクササイズの指導
指導練習

<Day4>


基礎エクササイズの指導
指導練習
10分間英語でグループ指導



■特記事項
※事前課題がございます。

・基礎的な英単語リストを事前に送付いたします。コース開始前までに学習をお願いいたします。
・「英語でこんな自己紹介がしたい」という簡単な自己紹介文(日本語)を事前をお願いいたします。
(内容:日本語で3行程度。提出期限:コース開始1週間前まで)
・コース中、PilatesAnytime(1,800円/月)での学習を推奨いたします。

※コース終了後も勉強会などのフォローもございます。

■お問い合わせ先:
info_bms@zen-jp.info


■講師のご紹介

[画像4: https://prtimes.jp/i/43196/24/resize/d43196-24-382399-0.jpg ]

ピラティススタジオV8 代表
萩野 佳央理(はぎの かおり)
Balanced Body社認定
ピラティスマスターインストラクター
通訳、解剖学講師、ピラティス英語講師

◇ピラティス指導歴13年目
横浜市出身、鎌倉市長谷在住
慶應義塾大学 法学部 法律学科卒(’01)

◇この世界に入るきっかけ
大学卒業後、金融業界にて企画・広報業に関わるも、激務とストレスで体を壊し入院、そして退職。自身の体の健康を取り戻すためにピラティスを始め、その理論と効果に感動。2007年より指導の道に入る。

◇指導経験
都内のピラティス専門スタジオで6年、リハビリ専門クリニックで3年、整形外科クリニックで1年(ピラティス担当)の指導経験あり。現在まで小学生から80代まで男女問わず幅広く指導している。

◇指導のモットー
「楽しく、わかりやすく、効果的に」
フィットネスの知識や経験が全くないところからこの世界に入ったため、専門用語や指導法に非常に苦労した経験がある。そのため、レッスンにおいては「わかりやすく伝えること」を大切にしている。
また、もともと体が固く、慢性的な肩こり/腰痛/むくみ/冷えなどに悩まされていたため、運動経験のない方にも無理なく体を動かしていただけるように楽しいレッスンを心がけている。

◇指導者であり続けるためのモットー
“Never stop learning”
=学びをやめるときは指導をやめるとき。
(情報は常に変化しているため、定期的にピラティスの本場アメリカやカナダに渡り、最先端の研修を受けている。2018年はアメリカ・シカゴにてBalanced Body社の研修に単独参加。唯一の日本人参加者)

<主な資格>
・Balanced Body Pilates Master Trainer (世界で約450名の最上級資格)
・乳がんのためのピラティス認定指導者
・FTPマットプラスピラティスインストラクター
・米Pilates for Golf Specialist
・FTP Equipment for Pilates
・BOSU & Ballast Ball トレーナー
・GRAVITYグループ&ピラティス    他多数


【会社概要】

商号 株式会社 ぜん(カブシキガイシャ ゼン)
代表者 尾崎 成彦(オザキ ナルヒコ)
所在地 〒150-0011 東京都渋谷区東2-6-18 エポックビル3階
業種 その他
上場先 未上場
従業員数 500名未満
会社HP  https://www.zenplace.co.jp/

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