ヤマハ 電子ドラム用モニターシステム『MS45DR』

6月17日(月)14時40分 PR TIMES

軽量・コンパクトながら立体感のある快適な2.1chモニター環境を実現

ヤマハ株式会社は、電子ドラム関連の新製品として、モニターシステム『MS45DR』を2019年6月22日(土)に発売します。

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このたび発売する『MS45DR』は、サテライトスピーカー2基とサブウーファーからなる電子ドラム用2.1chモニターシステムです。軽量・小型設計ながらサブウーファーがバスドラムの低音域を忠実に再現し、左右のサテライトスピーカーとの組み合わせにより立体感のある快適なモニター環境を構築します。省スペースを実現しながらバランスの良い十分な音量を得ることができ、自宅でのドラム練習に最適な環境を作り出します。


<概要>


自然な鳴りを再現する2.1chモニターシステム
豊かな中高音、低音を生み出すサテライトスピーカー&サブウーファー
セッティングをシンプルにする専用ケーブル


品名:
ヤマハ 電子ドラム モニターシステム

品番/価格/発売時期:
MS45DR/オープンプライス/2019年6月22日


<主な特長>

[画像2: https://prtimes.jp/i/10701/316/resize/d10701-316-754791-2.jpg ]

1.自然な鳴りを再現する2.1chモニターシステム

左右のサテライトスピーカーとサブウーファーが構成するモニターシステムが、バスドラムから鳴り響く太い低音からシンバルが奏でる繊細な高音までの幅広い音域を再現します。2.1chならではの立体感が、ドラム本来の臨場感あふれるサウンドを生み出します。

2.豊かな中高音、低音を生み出すサテライトスピーカー&サブウーファー
サテライトスピーカーは2cmドーム型ツイーターと8cmコーン型ミッドレンジのユニットを搭載し、中高域のステレオサウンドをしっかりと再現します。電子ドラム用ラックの縦パイプ部へ取り付けができ、プレーヤーの好みに合わせた角度に調整することができます。またサブウーファーは、16cmコーン型スピーカーユニットを搭載し、バスドラムやフロアタムなどのドラムが持つ低域のサウンドをしっかり再現します。サブウーファーには全体の音量を調節するマスターボリュームとは別に低音のみを調節するベースボリュームがあり、簡単な操作でお好みのサウンドメイキンングが可能です。
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3.セッティングをシンプルにする専用ケーブル

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音源モジュール、サテライトスピーカー、サブウーファーを1本でつなげることができる専用ケーブルを同梱しました。それぞれに接続するだけで、簡単に快適なモニター環境を構築することができます。
※DTX402シリーズなど、音源モジュールにあるOUTPUT端子数が1つの場合は、市販のY字ケーブルが別途必要となります。


[画像5: https://prtimes.jp/i/10701/316/resize/d10701-316-715457-5.jpg ]



ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


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