造園家がプロデュースする住宅「GARDENNERS HOUSE」事業開始のお知らせ

6月19日(水)6時40分 PR TIMES

外構エクステリア、ガーデン、屋上庭園、バルコニーガーデン、壁面緑化、インテリアグリーン等、住環境にまつわるグリーンスケープをトータルプロデュース。

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商業施設・オフィスの環境グリーンをプロデュースする緑演舎が、新たに2019年7月より個人住宅向けのグリーンプロデュース事業をスタートする。

以前から得意としてきた屋上や壁面の特殊緑化から、当社が運営するインテリアグリーンブランドPIANTA×STANZA(ピアンタ・スタンツァ)のインテリアグリーンのノウハウを併せて、戸建て住宅やマンションといった住環境の全てのグリーンをデザイン設計・施工及びその後のメンテナンスまでをワンストップで実施する。

この度、緑演舎の代表を務める大山雄也自らがプロデュースし、庭づくりの視点でグリーンが最も映える住宅のあり方を具現化した自邸「GARDENNERS HOUSE」が2019年春竣工した。
これを一つのモデルとして、「住宅そのものを造園の視点でプロデュースしていく」という新たなハウジングスタイルを提案。

クライアントの要望に応じて住宅工務店やデベロッパーとパートナーシップを組みながら、現代のライフスタイルの需要にあわせて、造園家がつくる家を首都圏エリアを中心に提供していく。

住宅・外構トータルで年間約50件の受注を目指し、2021年までに売上高2億円程度を達成する見込み。

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■緑演舎紹介
古来より日本には庭という文化があり、植物を通じて季節の変化を感じるなど、緑は人の暮らしと密接に繋がっていました。
その繋がりを現代においても残し、広めていく。
暮らし方が変わった今だからこそ、緑と人が繋がるきっかけをつくることで暮らしを豊かにしたい。
モノ・空間・時間といったあらゆるものを緑で演出し、感動を与えること。
それが緑演舎の使命だと考えています。

■PIANTA×STANZA紹介
ピアンタ・スタンツァは株式会社緑演舎が提供するオフィス・店舗・商業施設に、緑と空間をデザインする室内緑化ブランドです。

■大山プロフィール
東京農業大学造園科学卒業。ガーデンデザイナーとして、戸建て住宅の庭から大型商業ビルの屋上庭園まで様々な空間の開発を手がける。2012年にはインドアグリーンブランドPIANTA×STANZA(ピアンタ×スタンツァ)を立ち上げ、暮らしを彩る屋内緑化プロダクトの開発からオフィス・商空間のトータルなグリーン演出等を行っている。2016年10月より株式会社緑演舎を創業し、代表取締役に就任。


【会社情報】
株式会社緑演舎(Ryokuensha Inc.)
代表取締役 大山雄也
代表取締役 角野大弘
〒133-0051 東京都江戸川区北小岩2-21-12
TEL:03-6657-8902
FAX:03-6700-6938
URL:https://www.ryokuensha.jp/
E-MAIL:info@ryokuensha.jp

【本件に関するお問合せ先】
株式会社緑演舎 広報担当(斉藤)
メールアドレス:info@ryokuensha.jp

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