リビングに溶け込むキッチン

6月20日(水)17時26分 J-CASTニュース

エコ機能もさらに強化したキッチン

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   パナソニックは、エコに配慮した使い心地のよさと居心地よさを同時に高めた、新しい「パナソニック キッチン リビングステーション」を、2012年6月21日に発売する。



   4年ぶりのモデルチェンジで、新たに開発した水の出しっぱなしのムダを防ぎ節水性を高めた「エコナビ搭載トリプルセンサー水栓」を採用したほか、レンジフードやIH、食器洗い乾燥機などのキッチンの機器に「エコナビ」を搭載して、エコ機能を強化した。


   さらに床や建具など、リビング全体をトータルコーディネートできる「スマートステップ対面プラン」を新たにラインアップに追加。リビングからの視線を遮るパネルの中に、LED照明や家電用コンセントなどを装備して、使い勝手とデザイン性を高めた。


   「トリプルワイドパレット」を新たに搭載し、光火力センサーや専用レンジフードなどの新機能・新アイテムとともに、「テキパキ料理」を実現する。


   希望小売価格は、壁付けI型トリプルワイドプラン(間口2550ミリメートル)のNew Lクラスで115万7730円〜、New Sクラスは104万9895円〜(工事費別)。<モノウォッチ>

J-CASTニュース

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