1泊200万円の豪華宿泊プラン プライベートシェフに貸切生演奏、最高峰ワイン…

6月21日(木)11時53分 J-CASTニュース

部屋からの夜景も絶景だ。

写真を拡大

   ホテル阪急インターナショナル(大阪市)は、2012年11月8日に迎える開業20周年を記念して11月8日の当日、「最上級のおもてなし付き」宿泊プランを1室2名限定で実施する。



「贅をつくした20のおもてなし」


   同宿泊プラン「The Supereme Stay」には、1泊2日の滞在期間内に「贅をつくした20のおもてなし」が用意されている。


   ロングリムジンでの出迎えに始まり、最上階にある最上級の「プレジデンシャルスイートルーム」に宿泊、25階ラウンジを貸し切り、「世界最高峰の3種ワイン」である「ロマネ・コンティ」「モンラッシェ」「ドン・ペリニヨン」を味わう。


   さらに、2人のためだけのピアノ4重奏生演奏付きスペシャルディナーや、部屋でのアロマトリートメントとヘアメイク、プライベートカメラマンによる記念撮影もある。プライベートシェフ、コンシェルジェも付く。


   価格はサービス料込で200万円。6月20日から受付を始め、先着順。11月8日以外の予約についても相談できる、としている。2週間前までの予約が必要だ。<モノウォッチ>

J-CASTニュース

「生演奏」をもっと詳しく

「生演奏」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ