辛さとコクが絶妙に溶け合う「レッドカレーツイスター」 「新宿中村屋」監修のソースを使用

6月23日(月)10時15分 J-CASTニュース

「レッドカレーツイスター」

写真を拡大

   日本ケンタッキー・フライド・チキン(KFC)は2014年6月25日、中華まんなどで知られる老舗食品メーカー「新宿中村屋」監修のスパイシーなレッドカレーソースを使用した「レッドカレーツイスター」を全国のKFC店舗で発売する。価格は360円。



包装ラップも専用デザインに

   「レッドカレーツイスター」は、サクサク衣で骨なし皮なしのカーネルクリスピーと、グリルしたズッキーニ、赤ピーマン、黄ピーマンに、「新宿中村屋」監修のスパイシーなレッドカレーソースと特製マヨソースをからめ、シャキッとしたレタスと一緒にトルティーヤでくるんだ、この夏限定のツイスター。


   名店秘伝のレシピを採用したレッドカレーソースは、18種類の香辛料を使用したオリジナルブレンドのカレー粉に、玉ねぎ、トマトペースト、しょうが、にんにくなどを加え、辛さとコクが絶妙に溶け合った味わいに仕上がっている。


   また、包装するラップは専用のデザインで、辛さやカレーをイメージした色やイラストをあしらった。


   数量限定のため、無くなり次第終了となる。<モノウォッチ>

J-CASTニュース

新宿をもっと詳しく

BIGLOBE
トップへ