プレスリリースアワード2024エントリー受付開始!(8/7締切)

2024年6月24日(月)16時46分 PR TIMES

審査員によるポイント解説セミナーを7月3日(水)17時から開催

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-d5538953780d828a41406065fc807686-720x405.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922)は、2024年6月24日(月)、「プレスリリースアワード2024」のエントリー受付を開始いたしました。
エントリー開始に伴い、プレスリリースアワード2024審査員に決定した國學院大学 河炅珍准教授、PR TIMES広報PR管掌取締役 三島映拓の2名が解説する審査のポイントセミナーを7月3日(水)17時より開催いたします(参加方法等は後述します)。

【プレスリリースアワード2024エントリー概要】
募集期間:2024年6月24日(月)15時00分 〜 2024年8月7日(水)23時59分
応募対象:2023年8月1日〜2024年7月31日までに発信されたプレスリリース
※公に発信された全てのプレスリリースが応募対象です。エントリーいただくプレスリリースの「PR TIMES」におけるご配信有無は問いません。

※複数プレスリリースのエントリーが可能です。エントリーいただく際は、プレスリリースごとにフォームへの記入をお願いいたします。
エントリーする :
https://tayori.com/f/pressrelease-award2024entry

「プレスリリースアワード2024」エントリー開始
プレスリリース発信文化の普及と発展のために、2021年より開催しているプレスリリースアワード。1年間に日本で発表されたプレスリリースの中から、社会性・公共性・共感性・将来性等の視点から、プレスリリースの可能性拡大に貢献したものを審査・選考し、表彰しています。


一つひとつのプレスリリースの背景には、企画から発表までに携わるすべての方の想いや大切な時間があると考えています。そのため、同一企業、同一担当者からの複数エントリーも歓迎しています。企業姿勢を伝えるための情熱や、発表までの過程での社内外におけるコミュニケーションなど、この1年間の活動を振り返ってみませんか。みなさんの挑戦の軌跡であるプレスリリースのエントリーをお待ちしております。
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「プレスリリースアワード2024」の審査員は、当社外の独立した立場で活躍されるメディア関係者やプレスリリース見識者等8名前後を予定しています。今回、プレスリリースアワード2024審査員に決定している國學院大学 観光まちづくり学部 観光まちづくり学科准教授 河炅珍氏、株式会社PR TIMES 広報PR管掌取締役 三島映拓の2名による審査のポイントセミナーを開催します。2021年の初開催以来、毎年プレスリリースアワードで審査員を務める2人より、これまでの審査会を振り返りながら、過去受賞プレスリリースの講評や実際に審査で気になったポイントなどをお伝えします。そのほかの審査員については決定次第当社Webサイト等でお知らせいたします。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-9ba69c12822b397e974ee693055c0f07-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]プレスリリースアワード2023授賞式 受賞企業発表[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-eb65fd1fdd58691168ba74211726d417-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]プレスリリースアワード2023 部門賞の授与の様子

プレスリリースアワード2024 エントリー概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/112/table/1424_1_1e54830cf92e5997cf2bc9687fa39dc1.jpg ]
「どのプレスリリースをエントリーするべきか悩む」「自社が出したプレスリリースが審査対象になるか知りたい」など、エントリーにあたり不安に思うことや気になることがあれば、事務局でサポートさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせフォーム:https://tayori.com/f/pressreleaseawards2024contact

審査員が解説!エントリーに役立つ審査のポイントセミナーを開催
エントリー開始に伴い、審査のポイント解説セミナーを開催します。本セミナーでは、初年度からプレスリリースアワードの審査員を務める河氏をお招きし、同じく審査員の三島と、前回の受賞プレスリリースの講評や審査会でどんな議論が行われているかといったエントリーにもお役立ていただける審査ポイントを解説します。また、プレスリリースやPRにおいても専門的な知識を持つ2人が考える今後のプレスリリースの可能性などについてもお伝えします。「どんな審査をしているの?」「エントリーフォームへの記載内容に悩んでいる」などの不安や疑問解消の機会として、お気軽にご参加ください。


[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-853469dc2210141e0fa842a9e45a062f-1080x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【開催概要】
開催日時:7月3日(水)17時00分〜18時00分
参加方法:オンライン(Zoom)
申込フォーム:https://prtimes-co-jp.zoom.us/webinar/register/WN_FkhymlyrRT-XwAhLoQ9D5g
コンテンツ(予定):
- プレスリリースアワード2024の概要と目的
- プレスリリースアワード2023受賞プレスリリースの審査ポイント
- 今後のプレスリリースに期待すること
- エントリーに関するご案内※プレスリリースアワードエントリーに当たり、セミナーの視聴は必須ではありません。ご希望の方のみご参加ください。
※アーカイブ配信はhttps://tayori.com/f/preseminararchive/よりお申込みください。



「プレスリリースアワード2024」特設サイトをアップデート
「自信が持て、リリースは任せてください!と大きな声で言えるようになりました」「エントリー時に、改めて自分の気持ちや信念に向き合うことができ、 原点に立ち返ることができました」プレスリリースアワードの受賞を通じて、広報の仕事に対する自信や、社内での広報に対する見方が変わったこと、社員の仕事に対する誇りにつながったことなど、たくさんの声をいただきました。
「プレスリリースアワード2024」の特設サイトでは、こうした過去受賞・ノミネート企業の声に加えて、これまでの受賞プレスリリースや、開催概要、部門賞の紹介、よくある質問などをご紹介しています。
業界や企業規模が違っても、同じプレスリリース発表に携わる担当者として奮闘している誰かの想いや勇気を感じることで、「自分もやってみよう」と一歩を踏み出したいと思えるような特設サイトを目指しました。
「プレスリリースアワード2024特設サイト」:https://prtimes.jp/pressreleaseawards/

すべての働く人の行動が讃えられる機会に
プレスリリースアワードは今年で4回目の開催です。これまでに大企業、地方のスタートアップ、学校法人や個人事業主まで、業種業態も様々な企業・団体より総計2993件のプレスリリースをエントリーいただきました。本アワードの立ち上げ当初から、広報担当者を含め発表に携わる方々の活躍が伝わるアワードにしたいと考え、受賞企業や審査員の皆様にもご協力いただきながら、部門賞の新設や、セミナーイベント等の施策を展開してまいりました。

プレスリリースの発信に関わるのは広報担当者だけではありません。事業・サービスの開発担当、その運営に携わる営業担当や経理担当、プロジェクトを立ち上げるための企画やマーケティングの担当者など関わるすべての方々が、その成果に向けて積み重ねた行動を伝えるのがプレスリリースです。プレスリリースアワード2024は、この情報発信に関わるすべての人たちの行動と活躍が讃えられる機会になり、プレスリリースがすべての働く人に関わるものであると実感いただくきっかけを作りたいと考えています。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-495a162c52ce85eb2503ca64728430e3-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]プレスリリースアワード2023 受賞企業[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-00afceabca59d99dca6bbf15add1396c-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]プレスリリースアワード2023 会場の様子

10月28日開催の授賞式に先立ち、プレスリリースやPRをテーマに学びや気づきの場となるような体験やコンテンツを企画しています。これらの施策につきましては、確定次第、特設サイト等で順次発表させていただきます。

株式会社PR TIMES について
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-b2ad56c7f22a0e7a87e2b6709bbda699-1920x1005.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、「行動者」のポジティブな情報がニュースの中心となり、個人を勇気づけ前向きにする社会の実現に挑んでいます。私たちは人の行動や頑張りの結晶を、その想いを紡いで発表するのがプレスリリースだと考え、企業規模を問わず「行動者」が自ら発信できる、PRの民主化を目指して事業を展開しています。プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数は9万4000社を超え、国内上場企業の57%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万6000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間3万4000件超、累計で100万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア250媒体以上にコンテンツを掲載しています(2024年2月時点)。
他にも、ストーリーで伝える「PR TIMES STORY」、動画で伝える「PR TIMES TV」、PR活動の設計から実行まで伴走するPRパートナー事業、アート特化型のPRプラットフォーム「MARPH」、「isuta」「STRAIGHT PRESS」等のニュースメディア事業で、情報発表とその伝播を支援する他、生まれた企画が発表に至るまで前進できるよう支えるタスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」、さらに発表後のお客様対応や情報整理を円滑に行えるカスタマーサポートツール「Tayori」など、「行動者」を立体的に支える事業を運営しています。
また子会社には、スタートアップメディア「BRIDGE」を運営する株式会社THE BRIDGE、ソフトウェア受託開発を行う株式会社グルコース、SNSマーケティング支援の株式会社NAVICUSがあります。


[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/112/1424/112-1424-2dae118880bdb92565f7fa048e3345bb-1920x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社PR TIMES会社概要
ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(https://prtimes.jp/)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営
- アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営
- カスタマーサポートツール「Tayori」(https://tayori.com/)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(https://www.jooto.com/)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営
- プレスリリース専用エディター「PR Editor」(https://preditor.prtimes.com/)の運営
- Webニュースメディア運営、等
URL    :https://prtimes.co.jp/

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