6月24日は、映画『スター・ウォーズ』が日本で初上映された日。この記念すべき日にSTAR WARS Identitiesオリジナル・グッズの発売決定を発表。さらにHPグランドオープン、SNSスタート。アンバサダー市川紗椰さんのシドニー観覧動画も公開中!

6月25日(火)11時30分 @Press

スター・ウォーズ アイデンティティーズ 日本実行委員会は、『スター・ウォーズ』の世界を体感できる大規模な世界巡回展「STAR WARS(TM) Identities: The Exhibition(以下、スター・ウォーズ アイデンティティーズ)」を日本展として2019年8月8日(木)より2020年1月13日(月・祝)まで寺田倉庫G1-5F(東京都品川区東品川2-6-4)で開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/LL_img_186826_1.jpg
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本展は、41年前の1978年6月24日に映画『スター・ウォーズ』が日本で初上映された記念すべき日に、本展のオリジナル・グッズの発売決定とSNS(Twitter:@SWID_JP、Facebook:@StarWarsID)のスタートを発表します。また、HPもグランドオープンしました。SNSとYouTube「STAR WARS Identities: The Exhibition」では、今後、本展に関する映像や情報を随時発信します。なお、SNSとYouTubeでは本日6月24日(月)に日本展アンバサダーの市川紗椰さんがシドニー展を観覧した様子を動画で公開し、展示の様子やその魅力をお届けします。


【STAR WARS(TM) Identities: The Exhibition】
1978年の映画日本初公開から、41年——。本年12月に公開される最新作で、スカイウォーカー家をめぐる物語『スター・ウォーズ』がついに完結します。この歴史的なタイミングを前に、8月8日(木)から大展覧会“スター・ウォーズ アイデンティティーズ”が開催されます。
本展には、映画で実際に俳優たちが着用した衣裳や、作中で使用された小道具、模型、キャラクターの設定を決めるために描かれたコンセプト・アートなど、制作過程を辿れる貴重な展示品が約200点ものボリュームで展示されます。また、これらの展示品は今後、ロサンゼルスに設立されるLucasfilm museumに収蔵され、これだけの規模の展示品を見ることができるのは、日本では最後の機会となります。
もうひとつの注目コンテンツは、インタラクティブ・クエストです。会場内に設置されたインタラクティブスペースで、出題される質問に答えながらID付きブレスレットをタッチしていくと、来場者の性格や価値観などのアイデンティティーが反映されたオリジナルキャラクターを作ることができます。
さらに、会場でしか手に入らないオリジナル・グッズを販売します。本展のためだけに描き起こされたオリジナルアートがふんだんに使用され、ファン必見のラインナップになっています。
本展は、『スター・ウォーズ』の世界に没入できる展覧会であり、自身を再発見できる場でもあります。ここでしか鑑賞できない美術品、体験できないインタラクティブ、出会えないオリジナルキャラクター。新発見・再発見の連続に心踊る、唯一無二の体験を来場者にお届けします!『スター・ウォーズ』史上最大規模にして、国内最後の体験型ミュージアムをぜひお楽しみください!


■展示とインタラクティブ
<DISPLAY> 200点以上の膨大なオリジナル・コレクション
会場には、The Lucas Museum of Narrative Art所蔵の200点以上の膨大なオリジナル・コレクションから、小道具、模型、衣裳、映画のコンセプト・アートを展示。オリジナル・トリロジー(1977-1983年)、プリクエル・トリロジー(1999-2005年)、アニメ・シリーズの『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』、2015年に公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』まで、様々な作品を網羅しています。
人気のダース・ベイダー、R2-D2、チューバッカ、ボバ・フェット、ヨーダ、ミレニアム・ファルコンなど幅広い世代の来場者を魅了する内容となっています。

<INTERACTIVE> 来場者だけの『スター・ウォーズ』ヒーローと出会えるインタラクティブ体験
来場者は、入場時に配布されるID付きブレスレットを身に着け、会場内にある10カ所のインタラクティブスペースを巡ります。
そこで出題される数多くの質問にブレスレットをかざして回答していくことでデータが蓄積され、自分が創るキャラクターのアイデンティティーに反映されていきます。『スター・ウォーズ』の世界に登場する好きな種族や星を選択して、あなたの性格や価値観などが反映されたオリジナルキャラクターを作ることができるのです。オリジナルキャラクターの種類は実に5,000万通り以上。
さらに、そのキャラクターは、自身のPCやスマホに転送でき、SNSでシェアすることも可能です。一体どんな『スター・ウォーズ』ヒーローが生まれるのか、会場でお楽しみください。


■オリジナル・グッズ
ここでしか手に入らないオリジナル・グッズ発売決定!
スター・ウォーズ アイデンティティーズ会場内のグッズ売り場では、他では手に入らないオリジナル・グッズを数多く展開します。
本展覧会のためだけに描き起こされたビジュアルは、細かい部分までにこだわり抜かれたアートになっており、その絵柄がふんだんに使用されたグッズは、ファン必見のラインナップとなっております。
詳細は、オフィシャルHPやSNSなどで随時、発表していきます。

【T-shirt STORMTROOPER】 ¥3,000(税抜)
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_6.jpg

【Catalog】 ¥2,500(税抜)
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_3.jpg

【Postcard Set】 ¥800(税抜)
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_4.jpg


■SNSスタート。動画公開をはじめ情報発信!
本展ではSNS(Twitter:@SWID_JP、Facebook:@StarWarsID)をスタート。SNSとYouTube「STAR WARS Identities: The Exhibition」では日本展アンバサダーの市川紗椰さんが先日閉幕したシドニー展を観覧した様子などの動画を公開していきます。その他にも、展示の内容や見どころが詰まった動画をはじめ、写真や情報を随時発信していきます。

■アカウント■
Twitter:@SWID_JP/Facebook:@StarWarsID
YouTube:「STAR WARS Identities: The Exhibition」


【日本展アンバサダー市川紗椰さんによるシドニー展観覧動画(キャプチャー)】
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_7.png
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_8.png
https://www.atpress.ne.jp/releases/186826/img_186826_9.png


【開催概要】
タイトル :STAR WARS(TM) Identities: The Exhibition
(日本語表記・読み:スター・ウォーズ(TM) アイデンティティーズ:ザ・エキシビション)
*省略表記:STAR WARS Identities
(日本語表記・読み:スター・ウォーズ アイデンティティーズ)
会場 : 寺田倉庫G1-5F(東京都品川区東品川2-6-4)
会期 : 2019年8月8日(木)〜2020年1月13日(月・祝)
時間 : 10:00〜19:00(最終入場18:30)
休館日 : 2019年9月9日(月)、10月21日(月)、11月18日(月)
2020年1月1日(水・祝)〜1月3日(金)
アクセス : りんかい線「天王洲アイル」駅 B出口より徒歩4分
東京モノレール羽田空港線「天王洲アイル」駅 中央口より徒歩5分
オフィシャルHP: http://www.starwarsidentities.jp
お問い合わせ先: info@starwarsidentities.jp
主催 : スター・ウォーズ アイデンティティーズ 日本実行委員会
協賛 : ANAJCBカード
後援 : 日本テレビ
特別協力 : ウォルト・ディズニー・ジャパン
企画制作・運営: ソニー・ミュージックソリューションズ



<チケット情報>
2019年8月8日(木)〜10月31日(木)ご入場分のチケットが絶賛販売中です。電子チケットサービス「ticket board」( https://ticket.tickebo.jp/STARWARS-ID/ )よりご購入ができます。11月以降のご入場チケットは、開幕頃に発売を予定しております。
チケットは入場時間が決まっている日時指定制となります。ご購入いただいた時間内にご入館いただければ滞在時間の制限はありません。入館時間は【(1)10:00〜11:00 (2)11:00〜12:00 (3)12:00〜13:00 (4)13:00〜14:00 (5)14:00〜15:00 (6)15:00〜16:00 (7)16:00〜17:00 (8)17:00〜18:00 (9)18:00〜19:00(※18:30最終入場。19:00閉館)】です。

区分 :大人(中学生以上)/小人(小学生)/親子チケット(小人1名以上を含むご家族4人)
前売券:3,200円/2,000円/10,000円
当日券:3,500円/2,300円/—
※上記、料金は全て税込みです。

◆販売:前売券は電子チケットサービス「ticket board」( https://ticket.tickebo.jp/STARWARS-ID/ )で販売。

*ご入場いただける日時が指定されたチケットとなります。
*おひとり様、1つの時間枠につき4枚までご購入できます。
*6歳未満(未就学児)は入場無料です。
*各日前日の23:59まで前売料金にてご購入いただけます。
*当日券は、各日入場枠に残数がある場合、会場付近で販売予定です。詳しくはオフィシャルHPでご案内させていただきます。


■X3プロダクションズとは■
X3プロダクションズの本拠地はカナダ・モントリオールにあります。世界中のミュージアムに対してターン・キー方式のプロジェクト・ソリューションを提供する経験が豊富で、インタラクティブな大ヒット巡回展を企画制作し、現代的なミュージアム体験を実現しています。革新的発想、ユニークなコレクションの収集、コンテンツを軸とする体験の開発に注力することで、革新的な方法で人を魅了し、学ばせ、楽しませるような、新しいタイプのミュージアム体験、を提供することを目標としています。


■『スター・ウォーズ』とは■
1977年5月25日に全米わずか32ヵ所で初上映された『スター・ウォーズ』は、映画史に残る変革をもたらしました。映画公開後、すぐさま最高傑作と評判になり、史上例を見ない興行成績を収めました。この興奮を呼ぶ“スペース・オペラ”の『スター・ウォーズ』は、世界中の文化に根付く神話伝承、西部劇、1930年代の連続活劇や特撮SF作品の数々にルーツを持っています。ジョージ・ルーカス氏が脚本・監督を務めた壮大なスペース・ファンタジーは神秘的な“フォース”という言葉を文化表現として生み出したほか、悪のダース・ベイダーや理想主義者のルーク・スカイウォーカー、元気のいいプリンセス・レイア、愛すべきならず者のハン・ソロ、思慮深いオビ=ワン・ケノービなどの象徴的キャラクターをも誕生させました。
1977年の誕生以来、『スター・ウォーズ』は成長を続け、控えめな出だしから壮大なサーガを通して、選ばれし者、アナキン・スカイウォーカーの転落と贖罪を年代記として豊かに物語っています。そして、今年2019年12月、遂にスカイウォーカー家の物語を描く完結編『スター・ウォーズ/ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)』が劇場で上映される。


■Lucasfilm Ltd.とは■
ウォルト・ディズニー・カンパニーの傘下となったLucasfilm Ltd.(ルーカスフィルム)は映画、テレビジョン、デジタルエンタテインメントにおいてグローバルリーダーとして君臨する映像製作会社です。映像制作以外にも、代表作『スター・ウォーズ』をはじめ、『インディアナ・ジョーンズ』などの自社エンタテインメントIPを、ビジュアルエフェクトや、音声ポストプロダクション、最先端デジタルアニメーション、インタラクティブ・エンタテインメントソフトウェアやマーチャンダイジングなど、多岐に渡り展開しています。本社はカルフォルニア州。
Lucasfilm, the Lucasfilm logo, STAR WARS and related properties are trademarks and/or copyrights, in the United States and other countries, of Lucasfilm Ltd. and/or its affiliates.(C) & TM 2015 Lucasfilm Ltd. All rights reserved.


■The Lucas Museum of Narrative Artとは■
The Lucas Museum of Narrative Art(ルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティブ・アート)はあらゆる種類の視覚芸術に見られる、人間の物語る本能を理解・賞賛する今までに類をみないミュージアム・機関です。この美術館は、ジョージ・ルーカス監督自身の子どもや若者に対して影響を与える教育とアートに対するパッションから考案されました。美術館は世界でも最先端の施設と、あらゆる世代や研究員、アーティストが学び・楽しめるここでしか体験できないプログラムを展開していきます。
The Lucas Museum of Narrative Art(ルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティブ・アート)は、シネマの黄金期のイラストレーションの数々から、現代のデジタルアーティストも含め、ファイン・アートからアニメーション、ファッションからシネマデザインなど様々なコレクションを展示しています。それぞれの時代を反映したカルチャーシーンをアートを通じて実感できるデザインになっております。


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