【フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト】2021年7月1日より「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都宮津」を「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立」に名称変更

6月25日(金)18時47分 PR TIMES

【フェアフィールド・バイ・マリオット・京都宮津】

[画像: https://prtimes.jp/i/11305/759/resize/d11305-759-720701-0.jpg ]


フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクト(所在地:大阪市北区大淀中、プロジェクト統括部長: 田口雅博)は、2021年7月1日より「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都宮津」を「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立」に名称を変更いたします。

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立(旧:京都宮津)は、2020年12月に地域観光スポットの再活性化を図る「トリップ・ベース」プロジェクトのホテルとして開業いたしました。開業以来、古都・京都宮津の新しい旅の拠点として、お客様をはじめ、宮津の地方創生のお役に立てる拠点となるよう努めてまいりました。今後も「フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立」として、日本三景の一つ、天橋立に近接する旅の拠点として、皆様をお迎えしてまいります。

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都天橋立(93室、2020年12月15日開業)旧:京都宮津
古都・京都に位置し、眼前に透き通る美しい宮津湾のパノラマが広がります。爽やかな海風にあたり、京都の趣ある古い町並みを散策し、そして「おさかなキッチンみやづ」では昔ながらの日本の味に出会えます。ここでは新鮮な海の幸をご自身で選んでご飯にのせられる海鮮丼が人気です(季節限定)。観光船に乗って日本三景に選ばれた美しい砂州・天橋立の眺めを堪能することもできます。

フェアフィールド・バイ・マリオットは、暖色系の色調による落ち着いた魅力を持ち、そのスマートでシンプルな設計哲学は、バランスとハーモニーを兼ね備えています。全体を自然な素材と色調で統一することで、ホテルの屋内、屋外のつながりを強調しつつ、このブランドの起源がマリオット夫妻が休暇を過ごした「フェアフィールド農場」であるという誇りが感じられます。到着してすぐ目に入るフロントデスクには、スムーズなチェックインを可能にするチェックインデスクがあり、ロビーラウンジや共用カウンターは、着席して気楽に他のお客様と歓談できるようにつくられています。各部屋の広さは平均約25平米で、ぐっすりとおやすみになれる快適なベッド、無料の高速Wi-Fi、厳選したアメニティをご用意いたしました。またオプションで朝食をお弁当に変更が可能で、ゲストの方々はホテル内のお好きなスペース、または観光地への道中でご自由にお召し上がりいただけます。

フェアフィールド・バイ・マリオット 道の駅プロジェクトに関する詳細情報およびご予約に関する情報は、https://hotel-deals.marriott.com/jp-JP/fairfield-by-marriott-michinoekiをご覧ください。

フェアフィールド・バイ・マリオットについて
フェアフィールド・バイ・マリオットは、信頼のおけるサービスや温かみのある心地よい空間により、シームレスな滞在をお届けできるようデザインされています。フェアフィールドは、無料Wi-Fiや温かい朝食に加え、丹念にデザインされたゲストルームや、リビング、ワーキングスペース、寝室が分かれたスイートルームを提供しています。詳しい情報は、fairfield.marriott.comをご覧ください。また、FacebookやTwitter(@FairfieldHotels)にて最新情報もご確認いただけます。世界各国に1,000軒以上のホテルを展開するフェアフィールドは、これまでのマリオット リワード、ザ・リッツ・カールトン・リワード、スターウッドプリファードゲスト(SPG)に代わり新たに誕生したマリオットの旅行プログラム、Marriott Bonvoy(マリオット ボンヴォイ)に参加しています。Marriott Bonvoyは会員の皆さまに並外れたグローバルブランドポートフォリオやMarriott Bonvoy Momentsでの体験、そして無料ホテル宿泊に向けたポイントやエリートステータス昇格に向けた泊数獲得を含む、比類なき特典をお届けします。無料会員登録やプログラム詳細については、MarriottBonvoy.marriott.comをご覧ください。

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