高速道路でおなじみの「エアー式ETCバー」が一般駐車場など向けに本格的に販路拡大を開始!

6月27日(火)12時30分 @Press

株式会社156物産(所在地:岐阜県郡上市美並町、代表取締役:石田 順子)は衝突しても折れることなく車に傷がつきにくい「エアー式ゲートバー」を全国の一般駐車場などのゲートに販路を拡大します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/131701/LL_img_131701_1.jpg
エアー式ETCバー 1


株式会社156物産 Webサイト: http://www.156b.co.jp

当社のエアバーはエアー充填式開閉棒として2006年より高速道路向けに販売を開始し、2014年に特許取得、現在では大手高速道路など約5万本の導入実績があります。ETC通過車両がカード挿入忘れなどでバーにぶつかっても、車体やバーが破損せずに、衝撃を逃がして元に戻る点が特長。全国の高速道路で採用を拡大しています。
近年一般駐車場などでも車がゲートバーに衝突すると折れる、車に傷がつく、お客様とトラブルが勃発するなどの悩みを抱えており、エアバーを採用したいという問い合わせが徐々に増加してきました。
そこで156物産では一般駐車場など向けに新たに「エアー式ゲートバー」としてエアバーを改良し販路拡大を開始しました。


■エアー式ゲートバーの特長
・円柱状で窒素をハイテンションで充填している。
・耐久性が高く、ランニングコストが安くなり経済性に優れる。
・一般駐車場などで使用されているあらゆるゲートシステムに対応可能。
・特別な工具も必要とせず既存のゲートバーを取り外して付け替えるだけで使用可能。
・長さも柄も文字もオーダー対応可能。


■製品概要
商品名 :エアー式ゲートバー
サイズ・仕様:全長800〜3,000mm サイズやカラーや表記文字などはオーダー対応可能
販売方法 :156物産Webサイト
URL http://www.156b.co.jp
電話 0120-066-156
Email info@156b.co.jp
販売先 :一般車向け駐車場ゲートなど
工場や各種施設の管理ゲートなど


今後は一般駐車場や工場ゲート、各種ゲートシステムなどに広く導入予定。国内シェア5割を目指すとともに、アジア諸国を中心とした海外への販路拡大を目指しています。


■会社概要
商号 : 株式会社156物産
代表者 : 代表取締役 石田 順子
所在地 : 〒501-4101 岐阜県郡上市美並町上田1554-1
設立 : 1985年5月
事業内容: エアー式阻止棒の開発・製造・販売、道路施設関連製品の
開発・製造・販売、飲料水の卸販売
URL : http://www.156b.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

「ETC」のニュース

BIGLOBE
トップへ