法政大学サステイナビリティ研究所シンポジウム「持続可能なエネルギー社会を創る」多摩キャンパスで7月23日(日)開催

6月27日(火)15時30分 @Press

法政大学サステイナビリティ研究所は7月23日(日)にシンポジウム「持続可能なエネルギー社会を創る —『日本エネルギー計画2050』を構想するために」を開催します(参加費無料、事前申込不要)。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/131644/LL_img_131644_1.jpg
シンポジウムパンフレット画像



現在の世界と日本の社会・エネルギー構造は持続不可能な状況となっています。私たちは、今、従来の持続不可能な道を歩むのか、それとも持続可能な道を選択し創造するのか、歴史的分岐点に立っています。シンポジウムの概要は以下の通りです。


【概要】
■日時 :2017年7月23日(日)9時30分〜18時(9時受付開始)
■会場 :法政大学多摩キャンパス 百周年記念館国際会議場
(東京都町田市相原町4342)
◆めじろ台駅または西八王子駅より京王バス「法政大学行」
◆相原駅より神奈川中央交通バス「法政大学行」または
「大戸行」いずれも「法政大学」下車
■プログラム:歓迎の挨拶 サステイナビリティ研究所所長
尾川 浩一(副学長・理工学部教授)
開会 サステイナビリティ研究所
壽福 眞美(法政大学名誉教授)
基調報告 環境エネルギー政策研究所所長 飯田 哲也
報告I サステイナビリティ研究所 壽福 眞美
報告II 地球環境戦略研究機関 藤野 純一
報告III システム技術研究所 槌屋 治紀
報告IV 東京大学 荻本 和彦
報告V 東北大学 明日香 壽川
報告VI 愛知学院大学 吉田 文和
討論
意見交換会
■参加 :参加費無料、事前申込不要。


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プレスリリース提供元:@Press

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