6月15日時点での大学生の就職内定率は70.5% リクルートキャリア【臨時版】「2017年6月15日時点 内定状況」就職プロセス調査(2018年卒)発表!

6月28日(水)13時30分 Digital PR Platform

株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小林大三)のよりよい就職・採用の在り方を追究するための研究機関・就職みらい研究所(所長:岡崎仁美)は、就職みらい研究所学生調査モニターの大学生・大学院生を対象に「就職プロセス調査」を実施いたしました。
このたび調査結果がまとまりましたので、一部を抜粋してご報告申し上げます。

▼詳細はこちらからご確認ください
https://www.recruitcareer.co.jp/news/pressrelease/2017/170628-01/

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■「6月15日時点での内定状況」について
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6月15日時点での大学生の就職内定率は70.5%
6月1日時点の61.9%と比べて8.6ポイント高い ※大学院生除く

●6月15日時点での就職志望者のうち、就職内定率は70.5%と、6月1日時点の61.9%と比べて8.6ポイント高かった。また、前年同時期の65.8%と比べて4.7ポイント高かった。

※算出方法は、こちらの3ページをご確認ください
https://www.recruitcareer.co.jp/news/20170628.pdf

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■「6月1日〜6月15日間の内定状況」について
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大学生が6月1日〜6月15日間に内定を取得した企業の
従業員規模は「1000〜4999人」が40.8% ※大学院生除く

●6月15日時点での内定取得者のうち、6月1日〜6月15日の間に内定を取得した割合は51.5%であった。
●大学生が6月1日〜6月15日間に内定を取得した企業の従業員規模は、「1000〜4999人」が40.8%で最も多く、次いで「5000人以上」の36.0%であった。

※用語の定義は、こちらの3ページをご確認ください
https://www.recruitcareer.co.jp/news/20170628.pdf

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■調査概要
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調査目的:大学生・大学院生における就職活動の実態を把握する
調査方法:インターネット調査
調査対象:2018年卒業予定の大学生および大学院生に対して、『リクナビ2018』(※)にて2016年11月15日〜11月28日、2017年1月12日〜1月23日、1月26日〜2月6日、3月24日〜4月6日、5月25日〜5月30日に調査モニターを募集し、モニターに登録した学生5,840人(内訳:大学生4,810人/大学院生1,030人)
※リクナビ:株式会社リクルートキャリアが運営している、就職活動を支援するサイト https://job.rikunabi.com/2018/
調査期間:2017年6月16日〜6月20日
集計対象:大学生 1,251人/大学院生 454人

※大学生については、性別、専攻、所属大学の設置主体をもとに、実際の母集団の構成比に近づけるよう、文部科学省「学校基本調査」の数値を参照し、ウェイトバック集計を行っている

▼詳細はこちらからご確認ください
各率の算出方法は、こちらの3ページをご確認ください
https://www.recruitcareer.co.jp/news/20170628.pdf

▼就職みらい研究所について
http://data.recruitcareer.co.jp/

▼リクルートキャリアについて
https://www.recruitcareer.co.jp/

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【本件に関するお問い合わせ先】
kouho@waku-2.com
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