スポーツ&エンタメの観戦・視聴体験の向上サービス「なんでもドラフト」が2億円の資金調達を実施!待望の日本版ファンタジースポーツ実現と普及へ

6月28日(月)18時47分 PR TIMES

「今日のワクワク」「明日のドキドキ」を提供するリアルイベント連動型ドラフトアプリ

スポーツ・エンターテインメントの観戦・視聴体験の向上サービスを提供する株式会社なんでもドラフトはこの度、個人投資家、事業会社を引受先として1.7億円の第三者割当増資を実施致しました。累計調達額は2億円となり、2021年後半のサービスアップデートに向けての強力な開発チームの組成、マーケティング、アライアンスの強化を進めて参ります。

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【スポーツ競技団体、リーグ、チームの皆様(プロ・アマ問わず)】
試合の事前・事後を含め、試合の勝ち負け以外にファンの皆様に楽しんでもらうサービスを提供します。
観戦体験向上やファンのエンゲージメントを考えている関係者の方からのご連絡をお待ちしております。

【テレビ局・新聞社の皆様(全国・地方問わず)】
ランキングや数字を扱う番組や記事、アンケートを活用した企画などとの相性が非常に良いです。
報道・放送前の興味を高め、Live視聴への誘導を目的としたテレビ番組や記事との連携を模索しており、全国の放送局・新聞者の方からのご連絡をお待ちしております。

【通信キャリア、各種メディアの皆さま】
スポーツ・エンターテインメントを中心としたスマホ、インターネットでの情報発信を更に盛り上げるコンテンツを企画・提供します。
新しい事業機会や企画をお探しの担当者、編集者の皆さまからのご連絡をお待ちしております。

【取材に関して】
弊社の事業、サービスに関して、またスポーツxテクノロジーの動向に関して広く取材を受け付けております。

【採用に関して】
弊社では積極的な人材採用も行っております。スポーツ・エンタメの世界で勝負したいソフトウェアエンジニアの方、営業や事業開発などの各種コーポレート部門で挑戦されたい方、ご連絡をお待ちしております。


【全てのお問い合わせ先】
info@nandora.net


【なんでもドラフト (なんドラ) とは】
「今日のワクワク」「明日のドキドキ」を提供するリアルイベント連動型ドラフト会議アプリです。

インターネットやスマートフォンの普及により、いつでもどこでも情報やコンテンツに触れられる一方で、同じ時間の流れで家族や友人と盛り上がりを共感することが難しくなってきました。

なんドラは、スポーツ・エンタメ・社会・文化など幅広いジャンルを対象に、イベントの中で誰が活躍するかを予想し、自分だけのオールスターチームを作ります。そして、実際のイベントでの各選手の活躍を独自の指標により数値化し、獲得合計ポイントで対戦する新感覚サービスです。

アメリカでは「ファンタジースポーツ」と呼ばれ、同様のサービスが爆発的な人気を誇り、既に数兆円市場となっています。なんドラは、日本でのファンタジースポーツの開発、展開にあたり、賭博の問題や景表法に抵触しないクリーンで安心な仕組み作り、そして初心者からコアファンまで楽しめるゲーム性を高めた演出に取り組んで参りました。なんドラでは、国内外のプロスポーツから学生・アマチュアスポーツ、更にはスポーツ以外の、テレビ視聴率や音楽チャート、アカデミー賞や進学実績など、幅広いジャンルを対象にします。

イベント前に友人や全国のライバルと活躍選手を予想し、イベント中は加算されるポイントで熱狂を増幅させ、イベント後はユーザーランキングや対戦結果を振り返って楽しみます。多くの関係者によって作り出されるイベントを、もっと楽しむための再演出に挑戦します。

また、収益の一部をイベントの主催者に還元していく他、スポーツ競技団体やパフォーマーへの支援・寄付に充てることで、スポーツ・エンタメ界に熱狂とビジネスの持続可能なエコシステムの創造を目指します。

【サービスイメージ】
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【ロゴ&キャラクターデザイン】
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なんドラキャラクター「モエレオン」
なんドラのキャラクターである「モエレオン」。好奇心旺盛で、何かにハマると燃え(萌え)るように熱中するカメレオン。その場に応じて色を変えるモエレオンは、ユーザーによっても季節によってもハマるコンテンツが変わるなんドラの特徴を表現している。

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アートディレクター 古谷 萌氏
多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。株式会社電通を経て、2017 年「Study and Design」設立。グラフィックデザインを中心に、商品開発、 プロダクトデザイン、ブックデザイン、イラストレーション、キャラクター 開発など、幅広い分野で活動。


【投資家 (一部) からのコメント】

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USEN-NEXT HOLDINGS 取締役副社長COO
島田 亨氏

私がなんドラに投資をしようと判断した一番のポイントは、マネジメントチームの素晴らしさです。創業者2人の持つ企画力・突破力で必ずや事業を成功させてくれると信じています。スポーツ・エンターテインメント業界に新たなエコシステムを創るという彼らの想いをサポートしたいと思います。


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スタンフォード大学フットボールコーチ
河田 剛氏

日本のスポーツ界はビジネスとの結びつきを避ける文化がありますが、そこになんドラが一石を投じ、真正面から関係者を巻き込んでビジネスとしてもエンターテイメントとしても大きくなっていくことを期待しています。森井、並木両氏の、心からスポーツを愛し、真摯にビジネスに向き合う姿をこれからもサポートしていきたいと思います。


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米国弁護士(元テレビ東京アナウンサー)
高蝶 恵介氏

アメリカにおいては、ファンタジースポーツはスポーツ観戦やスポーツビジネスと切り離せないほど大きな盛り上がりを見せていますが、日本では法律の観点から同様のビジネスは難しいと感じていました。しかし「なんドラ」は、賭博に頼らない合法的なサービスを構築しており日本での展開、普及に非常に期待が持てます。β版のアプリにユーザーとして参加していますが既にスポーツ観戦の熱狂を増幅させてくれており、リニューアルが楽しみです。


【株式会社なんでもドラフトについて】
名称:株式会社なんでもドラフト
所在地:東京都渋谷区恵比寿西1-33-6
代表者・共同創業:代表取締役 森井 啓允
共同創業:取締役 並木 啓悟
取得済み特許:特願2020-061892
各種問い合せ先:info@nandora.net


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弊社は、「世の中の廃棄を熱狂に変える!」というスローガンを掲げ、地方創生SDGs官民連携プラットフォームに参画致しました。ドラフトのスポンサー企業から廃棄となる商品の提供を受け付けております。


【共同創業者の経歴】
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森井 啓允 なんでもドラフト共同創業、代表取締役CEO(写真左下)
早稲田大学教育学部(体育会ラクロス部)卒業後、TBSテレビ入社。スポーツ局・情報報道局を経て宣伝プロデューサーに。NYにてMBA留学後、SoftBankに入社。孫社長の講演プレゼンテーション作成やY!Japan、米Sprint社との協業プロダクトの立ち上げを担当した後、シリコンバレーオフィスに勤務しVR事業の立ち上げなど新規事業従事。その後、不動産のオープンハウスにCIOとして参画し事業開発、ブランディングをリードし同社の成長に貢献。エンタメ・スポーツ業界に新たなエコシステムを創造すべく並木と共に2019年9月に株式会社なんでもドラフトを創業。

並木 啓悟 なんでもドラフト共同創業、取締役COO/CFO(写真右下)
慶應義塾大学経済学部卒業後、日米の公認会計士として世界四大会計ファームPwCの東京・デトロイト・シリコンバレーにてコンサルティング業務に従事。UC BerkeleyにてMBAを取得し、Barclays Capitalシリコンバレー拠点のテック投資銀行本部にて、UberやPelotonなどスタートアップ企業の上場案件を担当。テクノロジーや新たなビジネスモデルを活用して、アメリカ同様にスポーツ業界を盛り上げるべく森井と共になんでもドラフトを創業。

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