auコマース&ライフ、AI与信管理サービス「アラームボックス」を導入。 与信管理、反社チェック管理体制を強化

7月15日(木)12時16分 PR TIMES

アラームボックス株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:武田浩和)は、auコマース&ライフ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:八津川 博史、以下 auCL)に、AI与信管理サービス「アラームボックス モニタリング」「アラームボックス パワーサーチ」をご導入いただきましたことをお知らせします。
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◆auコマース&ライフ様 導入事例ページ
URL:https://alarmbox.jp/case/case08
auCLは日用品から、グルメ、ファッション、インテリア、家電などの“モノ”から、レストラン、ビューティー、宿泊などの“コト”まで、たくさんの商品やお店、体験と出会える総合ショッピングサイト「au PAY マーケット」を展開し、インターネット上でワクワクした気持ちを届ける“新しいコマース体験”を追求されています。

ECサイトを長年運営するなかで、新規取引先の新規調査と既存取引先の継続調査の件数が増え、調査にかける手間や調査結果の履歴管理に課題を感じていたことから、「アラームボックス モニタリング」と「アラームボックス パワーサーチ」の導入に至った経緯についてお聞きしました。


◆アラームボックス導入の理由
1.モニタリングとパワーサーチで企業調査業務を一元化
「アラームボックス モニタリング」と「アラームボックス パワーサーチ」を併用することで、取引先の新規調査も継続調査も、まとめてアラームボックスのマイページで一元管理できるようになり、業務が効率化。

2.企業調査の履歴をリスト管理できるようになった
取引先の審査結果が一覧になっていて、履歴が残ることにメリット。企業登録をしておけば随時新しい情報が届き、情報が蓄積されるので、いつでも情報を見返すことができる。

3.わかりやすいUIで、反社チェック業務の手間を削減し、業務を標準化
操作が簡単で情報も見やすいため与信管理専門の知識は必要なく、ツールの使い方さえ覚えれば誰でも扱えるため、今まで手間と時間がかかっていた反社チェック業務の負担を減らし、お互いをフォローできる体制ができた。

◆アラームボックスについて
「アラームボックス」( https://alarmbox.jp )は、スマートフォンやPCから取引先を登録しておくだけで、取引先のリスクや状況変化を自動で知らせてくれるサービスです。インターネット上の情報を活用した「高精度」な与信管理を、「カンタン」に、「低価格」で導入できます。それにより、取引先の情報収集に関わる業務負荷を大幅に削減し、信用状況の変化をいち早くキャッチして、リスクに迅速に対応できます。
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◆アラームボックス会社概要

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会社名:アラームボックス株式会社
代表者:代表取締役 武田浩和
設立 :2016年6月
資本金:3.36億円
株主 :経営陣
信用交換所大阪本社
オフィスバスターズ
みずほキャピタル
ANOBAKA
デジタルハリウッド
日本ベンチャーキャピタル
ナントCVCファンド
GMOペイメントゲートウェイ
西武しんきんキャピタル
SMBCベンチャーキャピタル
池田泉州キャピタル
OKBキャピタル
京銀リース・キャピタル
いよぎんキャピタル

URL :https://alarmbox.co.jp

【本件に関するお問い合わせ】
アラームボックスPR担当:稲田
TEL:03-6261-0351
E-mail:t.inada@alarmbox.co.jp

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