『第35回府内戦紙 新華(しんか)〜昭和・平成そして・・・新たな戦紙伝説の幕開け〜』8月2日(金)18時30分から「J:COMチャンネル大分」で3時間生中継!

7月26日(金)15時40分 PR TIMES

全国のケーブルテレビ局14局に生中継、225局に録画配信

大分ケーブルテレコム株式会社(本社:大分県大分市、代表取締役社長:上村 忠)は、2019年8月2日(金)、 大分県大分市で行われる『第35回府内戦紙 新華(しんか)〜昭和・平成そして・・・新たな戦紙伝説の幕開け〜』の模様を、J:COMのコミュニティチャンネル「J:COMチャンネル大分」(地上デジタル11ch)で生中継いたします。府内戦紙を生中継で放送するのは今年で28回目です。この放送は全国のケーブルテレビ局14局に生中継、225局に録画配信し、約2,200万世帯のご家庭でご覧いただけます。

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府内戦紙(ふないぱっちん)は、大分市民が参加できる新しい祭り文化を創るべきとの声から生まれた、毎年8月に行われる「大分七夕まつり」の初日を飾るお祭りです。「府内(ふない)」は大分市の古称、「戦紙(ぱっちん)」は、夜に浮かび上がる鮮やかな山車がぱっちん(めんこを意味する大分県の方言)の絵柄のように見えることからこの名がつけられました。チームごとの山車と踊り隊が「セイヤ!セイヤ!」の掛け声と共に大分中心街を練り歩きます。

令和最初の府内戦紙は第35回という節目の年。今年のテーマは「新華(しんか)〜昭和・平成そして・・・新たな戦紙伝説の幕開け〜」。参加団体は26の企業・団体です。番組では、この府内戦紙の模様を、子どもたちが踊る「子どもぱっちん」の様子や、参加者へのインタビュー、各団体の紹介、山車の上からの臨場感あふれる映像を交え、3時間生中継で放送します。
また、J:COMが提供する地域情報アプリ「ど・ろーかる」でもライブ配信*を行いますので、スマートフォンやタブレットで、全国どこでもご視聴いただけます。
*通信料はお客さまのご負担となります。

さらに、本番組への感想や参加者への応援メッセージも募集しています。可能な限り番組内でご紹介するとともに、お送りいただいた方の中から抽選で豪華賞品をプレゼントいたします。

今年の番組司会は、「J:COMチャンネル大分」で放送中の『ひるドキッ!おおいた』に出演している、フリーアナウンサー小野亜希子と、大分県住みます芸人の野良レンジャー(吉本興業)、そして大分ケーブルテレコムの工藤友美が務めます。

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