タッチパネルによる直感的操作 164種類の多彩な「もみ技」のマッサージチェア

7月29日(月)12時0分 J-CASTニュース

疲れやコリをほぐす多彩なマッサージ機能

写真を拡大

パナソニックは、マッサージチェア「リアルプロ EP-MA100」を2019年8月1日に発売する。

より心地良い腕マッサージが可能なエアーバッグ搭載



大型のタッチパネルを搭載し、大きなボタンでコースや揉みたいポイントが選びやすく、凝っている体の部位を画面でタッチするだけで好みのマッサージを分かりやすく直感的に操作できるなど、操作性を向上させた。使用中は画面上にモミ玉の動きをリアルタイムで表示し、快適なマッサージが視覚的に実感できるとのことだ。



多彩な"もみ技"を158種類から164種類に増やしたほか、マッサージ機能も充実。スマートフォンやパソコンの長時間使用などにより幅広い世代で腕の疲れが目立っている点に着目し、腕マッサージ部の構造を見直したという。手のひらから上腕まで、より心地良いマッサージが可能な新開発のエアーバッグを搭載した。



上半身マッサージ(もみ/たたき)、エアーマッサージ(ひざ裏)、足裏マッサージなどを備える。最大約19分で自動的にオフになるタイマーを装備する。



カラーはルクソールベージュ、アイボリー、ブラックの3色。



価格はオープン。

J-CASTニュース

「マッサージ」をもっと詳しく

「マッサージ」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ