『ルアーマガジン 2020年9月号』7月27日発売! 気になる彼奴等を徹底取材!【バス釣りウワサの真相】

8月3日(月)14時16分 PR TIMES

ルアマガ9月号は、バス釣り界の気になるウワサ! WEBやSNS界隈で話題の「人」「モノ」「ハウツー」がてんこ盛りでございます!! その真相を信じるか、信じないかは…アナタ次第です!

何やら電車の中でよく見たことあるような、怪しい表紙…!
でも、なんだか気になってしょうがないのは人の性なのでしょう(笑)

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特集:バス釣りウワサの真相

奥村和正激白 ワカサギと琵琶湖とデプスの「本気度」

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2019年夏に琵琶湖・南湖が突然のワカサギレイク化。
今年もまた同じ現象が起こるのか? どうなるマザーレイク!? 古くからの琵琶湖ウォッチャーでもある奥村和正氏へ、ことの真相を確かめんと突撃インタビュー!

ゾーイ一家 親分“ハマティ”が舞台裏を激白!

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音もなく忍び寄るi字軌道。チャカと煌めく腹の底。精緻な震えで武器隠し、気付けばアイツがそこにいる。静岡生まれ、全国育ち。世に数多のヒットマンを生んだ無法者、その名は“ゾーイ”。姐さん、ついに叔父貴がルアマガで侠気を見せるってよ。

「特命釣行R」MISSION『川村光大郎を超えろ!』 鈴木翔 in 府中湖(香川県)

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これまでビッグネームにしか挑戦機会のなかった特命釣行Rに、無名の若者が挑むことになった。目標は、自身のスポンサーでもある川村光大郎さんの府中湖記録。ホームレイクの利はあるのか、それともホームゆえの苦悩が存在するのか。若さと情熱と新鮮さで厚く高い壁に挑んだ1日を追う。

LMスナイパースピオンオフ「スリークマイキー激写」

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ジャッカル伝統のジョイントベイト・マイキーの名を受け継ぐ第3のモデルが誕生。その名も『スリークマイキー』。開発を手がけたのは、あの名作・カワシマイキーを世に送り出した房総半島リザーバーの手練、川島勉さん。ここでは2004年から始まった17年に及ぶマイキー半生記と共に、新作モデルの開発ストーリーをお届けしよう。

「蟲師」庭師が教える釣れる樹、釣れない木 山谷幸大

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その狙いドコロ、まさに蟲師…! 自分の興味と釣り欲のみでバスを深掘りしている在野の釣りキチにスポットを当てたら、スゴかった! 樹を見て花を知り、ムシをアプローチするNEWスタイルに刮目せよ…。

あの釣りユーチューバーをスッパ抜き!! …気にナル「カネ」と「野望」

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いよいよ時代はユーチューブ!(…いや、雑誌も負けませんよ!)猫も杓子もバスプロも続々とユーチューバー宣言している昨今、すでに一定の人気を獲得しているバス釣りユーチューバーの「ないちゅーん」さんに密着して、ユーチューバーの現実と夢を語ってもらった。キミもデビューしてみる?

カエルしか投げない男。 小野正志×牛久沼(茨城県)

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関東マッディシャローの元祖総本山・ウシクヌマ。その老舗ボート店が主催する大会「たまやオープン」には、年間釣行日数約40日のすべてにおいてフロッグしか投げないアングラーが参加しているという。しかも昨年6月の第3戦では優勝!? その人、小野正志さんがボートを出すと聞き、今にも“鳴き出しそうな”梅雨空のもと取材班は常磐自動車道を北へと向かったのだった。

常勝。驚異の5割打者 現る! 峯村祐貴

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『相模湖に連戦連勝の如く、快進撃を続ける猛者がいる』。
そんな噂を聞きつけた本誌は、あらゆる手を尽くして当の本人を探し…と思いきや、アッサリと見付かった。

メディアにこそ出ていないものの、既にローカルトーナメント界では誰もが一目を置く存在として認識された存在だったのだ。

その名は峯村祐貴、ノンスポンサードの33歳。得意技はサイトフィッシング一択。
当企画において、彼は他の誰とも異なる驚くべきメソッドで一撃必釣の連打を惜しげもなく披露。今後のバスフィッシング界を大きく揺るがす“新サイトの達人”に今こそ刮目せよ!

ドリフトクローのスペシャルチューンでカニ食いバスが大爆釣!? 加木屋守

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人気のフラット系ワーム、ドリフトクロー。バックスライドセッティングやフリーリグでの使用が効果的だが、あっと驚く使い方があるという。「カニパターンです。これからますます効きますよ!」とは、情報元の加木屋守さん。

特別企画も超ド級! 陸王、ドラハン、新製品スクープ……盛りだくさん!
陸王2020 第2戦
金森隆志vs青木大介 in 旧吉野川水系(徳島県)

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陸王2020第2戦の舞台は徳島県旧吉野川水系。「岸」のスペシャリスト金森隆志さんと、「船」のスペシャリスト青木大介さんが対戦だ。実は2人は9年前に大江川・五三川水系で、1対1で戦っている。その時は金森さんが勝利を手にしたが、果たして今回は…!?

食わせの正統派プラグ「ピクロ」登場

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革新的ルアーを発表し続けるO.S.Pから、背面に幅広リップを搭載した新感覚ミノー『ピクロ68F』が発売された。ピクロとは、「ピクピク&ロールで弱った小魚を簡単に演出できる」ことから取った名前だ。寄せ&食わせ効果の高いこのルアーをプロスタッフの林晃大さんに解説してもらった。

もっと!! ドラマチックハンター 第141回 ジョイクロ再入門&進化形スクープ!

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先月号はコロナの影響でドラハン初の休載となったが、今月はドラハンの「やりたいテーマリスト」の筆頭に書かれたテーマを採用して復活。それは「平岩さんにS字系の指南をしてもらう」という、羨ましいテーマだ。

マイクロスイムベイティング事始め 奥田学×Btベイト99SS[シマノ]

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「巻きの最終手段」と奥田プロが断言するマイクロスイムベイティング。これまでの、サイズのあるスイムベイトでは手に負えなかった状況を打破するNEWジャンルをモノにせよ!!

その他、連載&コラム

【P099】北大祐 釣行記キタキタ
【P100】菊元俊文のバス釣りQ&A「一刀両断」
【P110】※諸説あります。 横沢鉄平
【P115】#ゲーリーつり部でシャキーン!!
【P132】俺の職業バスプロ〜最強への道〜 青木大介
【P134】マンスリーシーズナルVSパターン
【P136】世界で唯ひとつのジョイクロ 平岩孝典
【P140】GARMINプレゼンツ・THE魚探師 武田栄喜
【P142】エンジョイ!! バスフィッシング21 広瀬達樹a.k.a.ヒロセマン
【P144】LMスナイパー
【P149】読者プレゼント
【P152】Go! タカユキ メジャーリーガーへの道
【P153】スクラップ&ビルド/ウグイ倶楽部
【P154】アングラーズティップス
【P156】読者のページ「BASS GET CLUB」
【P138】バス釣り虎の穴!

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