47都道府県の「地元ならではの味」をポテトチップスで再現『ポテトチップス うなぎの蒲焼味』 9月23日(月)発売!

8月5日(月)13時40分 PR TIMES

炭火焼の香ばしさと江戸から続く伝統の味わい

カルビー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長兼CEO:伊藤 秀二)は、埼玉県の浦和で江戸時代から食べられている伝統の味わいを再現した『ポテトチップス うなぎの蒲焼味』を数量限定・期間限定で2019年9月23日(月)から、埼玉・茨城・栃木・群馬・千葉・東京・神奈川・山梨(8都県)で発売します。また、カルビーアンテナショップでも随時、販売予定です。商品は無くなり次第終了となります(11月上旬終売予定)。

[画像1: https://prtimes.jp/i/30525/226/resize/d30525-226-775807-0.jpg ]

【開発経緯】
カルビーは、47都道府県の「地元ならではの味」を開発する「♥ JPN(ラブ ジャパン)」プロジェクトを発足し、2017年度、2018年度に47都道府県それぞれの地元の味を再現したポテトチップスを数量限定・期間限定で発売しました。3年目となる2019年度も、3回(第1弾、第2弾、第3弾)に分けて47都道府県の味のポテトチップスを順次発売します。
2019年度の第1弾となる埼玉の味『ポテトチップス うなぎの蒲焼味』は、地元を愛するお客様からインターネット上で募集した味案をもとに、埼玉県庁にて地元を愛する皆様と一緒にワークショップや試食会を行い、味やパッケージを決定しました。お客様からは、2017年度の「やきとん味」、2018年度の「やきとり味」に続く味案として、「深谷ねぎ」等のアイデアも出されましたが、特に強いご要望をいただいたことから、お客様の声に応えるべく商品化しました。

【商品特長】
[画像2: https://prtimes.jp/i/30525/226/resize/d30525-226-808719-1.jpg ]


「うなぎの蒲焼」は、うなぎを串にさしてしょうゆやみりん、砂糖で作った甘ダレで焼いた料理です。埼玉県の浦和では、江戸時代から食べられており、行楽客に沼地で獲れたうなぎを振舞ったのが始まりだといわれています。本商品は、「うなぎの蒲焼」の味わいを再現したポテトチップスで、炭火でこんがり焼いたうなぎに甘辛いタレの味わいが楽しめます。
パッケージは、背景に、うなぎが焼かれている写真を配置して、味わいを想起させるインパクトのあるデザインにしました。埼玉県のマスコットキャラクター「コバトン」を掲載し、親しみを感じさせるとともに、裏面では、さいたま市で毎年開催される「さいたま市浦和うなぎまつり」の紹介を掲載しています。

【開発担当者のコメント】
甘辛いタレを塗り、炭火焼の香ばしい香りがする うなぎの蒲焼を目指しました。特に、袋を明けた時の香ばしい香りが楽しめます。ほんのりと山椒が香り、また手を伸ばしたくなる味に仕上げました。
ポテトチップスをおかずに白米を食べたくなるような味を目指して開発しました。是非お楽しみください。
[画像3: https://prtimes.jp/i/30525/226/resize/d30525-226-388801-2.jpg ]


【商品概要】
商品名:ポテトチップス うなぎの蒲焼味
内容量、エネルギー:55g、305kcal
JANコード:4901330537012
価格:オープン(想定価格 税込み130円前後)
発売日:2019年9月23日(月)
※実際の発売日は販売店によって多少遅れる場合がございます。
※店舗によっては、お取扱いのない場合や、売り切れで販売終了の場合がございます。
販売エリア:埼玉・茨城・栃木・群馬・千葉・東京・神奈川・山梨
アンテナショップ:新千歳空港店・西武所沢店・ペリエ千葉店・原宿竹下通り店・東京駅店・
海老名SA店・ジェイアール京都伊勢丹店・ららぽーとEXPOCITY店・心斎橋店・
神戸ハーバーランドumie店・広島駅店・HAKATA店・沖縄国際通り店

PR TIMES

「ポテトチップス」をもっと詳しく

「ポテトチップス」のニュース

トピックス

BIGLOBE
トップへ