新刊書籍「佐藤優 直伝! 最強の働き方」発売

8月8日(木)17時40分 PR TIMES

佐藤 優 最新刊!! 令和時代を生き抜くための働き方“自己”改革 指南書

株式会社自由国民社(東京・豊島区、代表取締役社長・伊藤滋)は、2019年8月8日に書籍 「佐藤優 直伝! 最強の働き方」 を刊行いたしました。

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もはや自助努力で解決できないくらい事態は深刻だ。
働き方改革、階級社会、雇用の不安定化、AI技術の活用——
我々をとりまく働き方をめぐる問題に佐藤 優が鋭く切りこむ、「働くということ」の本質とは。

 4月に働き方改革法案が施行され、先ごろ行われた参院選でも雇用問題は論点のひとつとなりました。終身雇用の崩壊、人手不足問題、老後の資金不足、格差・貧困など、雇用にまつわる国民の関心は尽きません。
 一生懸命に頑張って働いていけば、誰もが報われる時代は終わりました。組織の全体主義や理不尽などにじっと耐えているだけでは生き残れないのです。そんな今、“働くということ”は、すべての人にとって“人生のテーマ”になりえる、死活問題といえるのではないでしょうか。
 なぜ我々は働くのか、どう働くべきなのか、リスクを回避するにはどうすればよいのか、組織の中で生き抜く術とは、働くことの本当の意味とは——
“最強の働き方”を実現するための現実的な解決策を提示し、活路を切り開くヒント・指針が本書によって示されていきます。
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書名:佐藤優 直伝!最強の働き方
著者:佐藤 優
定価:1400円+税
判型:四六版・並製・240頁
刊行日:2019年8月8日

【目次】
第1章 働き過ぎてはいけない
第2章 職業の選択を間違えてはいけない
第3章 リスクは誰にでも襲いかかる
第4章 会社を辞めてはいけない
第5章 仕事だけしていたら孤独が待っている
第6章 仕事の目的は休むことだ


【著者紹介】 佐藤 優(さとう まさる)
1960年東京生まれ。85年同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在英日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、95年より外務本省国際情報局分析第一課において勤務。98年より主任分析官として、対ロシア外交の最前線で活躍。2002年、背任と偽計業務妨害罪容疑で東京地検特捜部に逮捕され、以後、東京拘置所に512日間勾留される。05年執行猶予付き有罪判決を受ける。09年、最高裁で上告棄却、有罪が確定し、外務省を失職。13年執行猶予期間を満了し刑の言い渡しが効力を失った。05年に発表した『国家の罠』(新潮社)で第59回毎日出版文化省特別賞を受賞。翌06年には『自壊する帝国』(新潮社)で、第5回新潮ドキュメント賞、07年第38回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。

【書籍のご購入はこちら】
楽天ブックス:https://books.rakuten.co.jp/search?sitem=4426125650&sv=30
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4426125650

【会社概要】
会社名:株式会社自由国民社
所在地:〒171-0033 東京都豊島区高田3-10-11
代表者:伊藤 滋
設立:1928年(昭和3年)8月5日
URL:https://www.jiyu.co.jp/
事業内容:雑誌・書籍の編集、出版等

【お客様からのお問い合わせ先】
株式会社自由国民社
TEL:03-6233-0781
FAX:03-6233-0780

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社自由国民社
宣伝企画部
TEL:03-6233-0783
FAX:03-6233-0780

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