シニア向けの相続問題セミナー 9月9日開催@自由が丘 〜 認知症になった場合の解決策「家族信託」をご紹介 〜

8月14日(月)10時30分 @Press

一般社団法人 自由が丘相続ガーデン(以下 自由が丘相続ガーデン)は、50〜70代をターゲットに、これまでの相続対策だけでは難しかった“認知症になったときの相続問題”をメインテーマとしたセミナーを、東京・自由が丘にて2017年9月9日(土)に開催いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/134441/LL_img_134441_1.jpg
前回セミナー風景


2025年には、日本の認知症患者は700万人を突破すると予測され、65歳以上の高齢者のうち、実に5人に1人が認知症になると言われています。
自由が丘相続ガーデンでは、もしも自分(家族)が認知症になった場合に「現金や不動産など、財産は誰がどのように管理する?」といった、相続に関する問題の解決策として「家族信託」を提案しています。
本セミナーでは、その様な不安、悩みをお持ちの方を対象に、法律の専門家が「家族信託」について事例を交えながら分かりやすく解説させていただきます。
セミナー後は、個別にご相談いただける時間も設けております。


■セミナー概要
タイトル:認知症になったら財産はどうなる!?
〜新しい財産の守り方をお伝えします〜
主催 :一般社団法人 自由が丘相続ガーデン
日時 :2017年9月9日(土)
[セミナー]10:00〜11:30
講師:留目 津(とどめ しん)
(アミエル税理士法人 代表税理士)
[質疑応答]11:30〜12:00
場所 :自由が丘住区センター
(東京都目黒区自由が丘一丁目24番12号 第1会議室)
対象 :50〜70代をメインとした、相続に不安・お悩みのある方
参加費 :無料
定員 :30名
申込方法:[電話]0120-786-713
[メール]info@souzokutetsuduki.jp
申込締切:2017年9月7日(木) 18:00まで
※参加者全員に500円分のQUOカードを進呈


【一般社団法人 自由が丘相続ガーデンについて】
設立 : 2016年10月24日
代表理事: 留目 津(アミエル税理士法人 代表税理士)
所在地 : 東京都目黒区自由が丘1-14-15 Yashimaビル3F


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

@Press

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