日本航空の業務企画職 サマーインターンシップ2018選考におけるデジタル面接プラットフォーム「HireVue」利用開始のお知らせ

8月21日(火)11時1分 PR TIMES

国内外の最新のクラウド型HRテクノロジーソリューションを日本市場に展開するタレンタ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼COO 田中 義紀、以下タレンタhttps://www.talenta.co.jp/)は、日本航空株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:赤坂 祐二、以下「JAL」)https://www.jal.com/ja/)の業務企画職 サマーインターンシップ2018の選考において、デジタル面接プラットフォーム「HireVue(ハイアービュー)」*1の導入が決定されたことをお知らせいたします。

【HireVue導入の狙い】
JALは、業務企画職(事務系/数理・IT系/技術系)の業務体験を通じて航空業界およびエアラインビジネスについて理解を深めてもらうために2日間にわたる夏季インターンシップを開催します。ここで文系・理系を問わず少しでも航空業界やJALに興味のある多くの学生に応募してもらうため、学業や課外活動に多忙な学生の負担を軽減し、「いつでもどこでも」選考に参加できるHireVueの導入に至りました。

(注1) HireVue(ハイアービュー)
HireVueは米国HireVue Inc.が提供し、タレンタが日本市場で販売するクラウド型デジタル面接プラットフォームです。IBM、Apple、amazon.comなどの世界の著名企業700社以上で利用され、日本国内では70社以上の企業で利用されています。デジタル面接プラットフォームは録画及びライブ面接機能を備え、候補者はスマホやPCから時間と距離に縛られずデジタル面接に参加できます。また採用担当者もスマホやPC上で候補者を横並びで比較・評価し、ランキング付けができます。
HireVueはAI(人工知能)による自動スクリーニング機能(HireVue Assessments)の日本展開を2018年6月より開始しました。本機能は録画面接の回答内容をAIが分析し、候補者の将来の活躍可能性を予測するものです。IBM Watson研究所、ヒルトンホテル、ユニリーバなど50社以上で導入され、採用選考スピードの大幅向上、優秀な人材の早期獲得、企業文化とのマッチング、離職率の低下などに貢献しています。

【HireVue Inc.について】
HireVueはビデオインタビュー業界をリードするクラウド型ビデオインテリジェンス ソリューションプロバイダです。I/Oサイコロジー(産業組織心理学)の知見に基づきAI(人工知能)を利用した予測分析機能を提供し、より高度な人材を迅速に採用することに貢献します。同社のデジタル面接プラットフォームHireVueは30ヶ国語以上に対応しており、累計700万件を超える面接が実施されています。Fortune誌「トップ100企業」の30%を含む世界中の著名企業700社以上で利用されています。詳しくはhttps://www.hirevue.com/をご参照ください。

【タレンタ株式会社について】
HRテクノロジー分野における日本のリーディングカンパニーの一つであり、「Work Happy!な世の中を創る」をミッションとして、世界各国から最も優れたクラウド型HRテクノロジーソリューションと関連サービスを日本市場に展開しています。タレンタ社はサンブリッジグループを母体として設立され、サンブリッジグループはセールスフォースドットコム日本法人、シルクロード日本法人、コンカー日本法人、マルケト日本法人、キリバ日本法人、デマンドウェア日本法人設立など米国の先進的クラウドソリューションプロバイダーとの合弁会社を設立し成功させてきた豊富な実績を有します。詳しくはwww.talenta.co.jp 及び www.sunbridge.com をご参照ください。

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