越境ECの「楽一番」、台湾でのコンビニ受取を拡大

9月7日(月)17時16分 PR TIMES

〜台湾セブンイレブン店舗で楽一番を通した荷物の受取が可能に〜

株式会社アドウェイズ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:岡村陽久、以下アドウェイズ)のグループ会社で、越境ECサポートを行う株式会社楽一番(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:清水洋一、以下楽一番)は、同社の海外発送サービス「楽一番」において台湾セブンイレブンでの受取サービスを開始いたしました。

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楽一番は2014年にローンチし、2016年からは台湾ファミリーマートと提携、コンビニ受取の提供を開始するなど、中国本土に次ぐ台湾への発送実績があります。
台湾でのコンビニ受取は、「24時間受取が可能」、「再配達手続きが不要」、「数日間、店舗保管ができる」、「確実に本人が受け取れる」等の目的で広く普及しております。
この度、台湾最多の5,915店舗(2020年7月時点)を持つ台湾セブンイレブンでも荷物を受け取れるようになったことで、台湾ユーザーに対し、越境ECの利便性がいっそう高まります。
さらに、この度のサービス拡大を記念し、2020年9月30日(水)まで、受取手数料無料キャンペーンを実施いたします(台湾セブンイレブン限定)。

[画像2: https://prtimes.jp/i/33008/52/resize/d33008-52-538620-1.png ]


楽一番では2020年6月より、提供中のEMSなどの日本郵便ルートに加え、台湾現地の通関業者とパートナーシップを締結し、新たな配送手段「台湾BCルート」の提供を開始しております。「台湾BCルート」は、業界最安値級の料金と利便性を兼ね備え、台湾ユーザーの強い支持を得ており、台湾向けの発送数は前年同月比平均140%超のペースで増加しております。

引き続き、楽一番はサービス価値の向上と普及に努め、“国境を感じない越境EC体験”を提供してまいります。

アドウェイズグループは、今後も市場のニーズに柔軟に対応し、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力してまいります。

□■□株式会社楽一番について https://www.leyifan.com/
“国境を感じないEC体験”を提供する海外配送サービス「楽一番」を運営。都内にロジスティクスセンターを完備。中華圏、東南アジア、欧米諸国のユーザー向けに圧倒的安さと速さで配送するだけでなく、EC事業者向けに配送とCSと広告を融合した海外販売ソリューションを提供。2015年アドウェイズグループ会社化。

□■□株式会社アドウェイズについて https://www.adways.net/
2001年設立。2006年に東証マザーズ上場。国内最大級のアフィリエイトサービス「JANet」「Smart-C」の運営をはじめ、スマ—トフォン向け広告配信サービス「AppDriver」や全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」を展開する。また、アプリやコンテンツの企画・開発・運営など多彩な事業を展開。日本を始め、アジアを中心とした世界各国への海外展開も行なっている。

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