「キリン 旅する氷結(R)」の年間販売目標を再上方修正

9月11日(月)14時0分 Digital PR Platform

〜当初予定の約2.5倍となる約170万ケース※1に修正〜


キリンビール株式会社(社長 布施孝之)は、世界各地の人々がその土地で飲んでいるお酒やスタイルを氷結(R)ストレート果汁※2でおいしく飲みやすくアレンジし、ライト感覚で楽しめるRTD※3商品「キリン 旅する氷結(R)」シリーズについて、6月に年間販売目標を当初予定(約70万ケース※1)の約2倍(約130万ケース※1)に上方修正しましたが、その目標をすでに達成したことから、さらに当初予定の約2.5倍(約170万ケース※1)に再上方修正します。
※1 250ml×24本換算。
※2 収穫した果実を搾汁後、そのまま凍結しているため、果実のおいしさをそのまま味わうことができる。
※3 Ready to Drinkの略。栓を開けてそのまま飲める低アルコール飲料。

「キリン 旅する氷結(R)」シリーズは、3月21日(火)の発売開始から約2カ月余りで年間販売目標を達成し6月に年間販売目標を当初予定の約2倍に上方修正しました。その後も広告、プロモーションや、“世界各地のお酒”というコンセプトをご支持いただいたことで、約45%のお客様に複数のフレーバーを購入いただき※4、ラインアップ追加毎に順調に販売数量を伸ばしました。その結果、9月上旬には上方修正した販売目標も達成し、今回さらに当初予定の約2.5倍に再上方修正するものです。
※4 出典:インテージSCI

■好調の要因
(1)ラインアップは7品に!世界各地のお酒を「氷結(R)」流にアレンジし、“旅をしているかのような気分”を演出
 3月21日(火)に「マンマレモンチーノ」、「アップルオレンジサングリア」、「カリビアンモヒート」、の3品を発売後、これまでに「ロコロコパイン」、「ハオチーライチ」、「ピーチアモーレ」を発売しました。さらに10月17日(火)にはフィンランドの森の湖畔で飲んだベリーのお酒をアレンジした「フォレストベリー」を7品目として新発売します。豊富なラインアップを揃え、世界各国を“旅をしているかのような気分”をお客様に訴求した結果、複数のフレーバーを購入いただいています。
(2)高橋一生さんを起用した広告・プロモーション展開
電話をかけると高橋さんの生声を聞くことができ、一緒に世界各地を旅しているような気分になれる「高橋一生の旅するコール」は、7月18日(火)の開始から3日間で2万コール以上、8月末までに累計6万4千件を超える反響をいただきました。「一生さんの声に癒されました。」、「これからも楽しみにしています♡終わらないでほしいなー♪」という好意的なコメントが多数寄せられました。
(3)若年層からの支持を獲得
当社調査によると、一般的なRTD商品と比べてターゲットでもある20〜30代を中心とした若年層の購入比率が高いことに加え、RTDの既存ユーザーである30〜40代にも購入いただくなど幅広い世代のお客様にご支持いただいています。



1.商品名・発売日      (1)「キリン 旅する氷結(R) マンマレモンチーノ」・2017年3月21日(火)
(2)「キリン 旅する氷結(R) アップルオレンジサングリア」・2017年3月21日(火)
(3)「キリン 旅する氷結(R) カリビアンモヒート」・2017年3月21日(火)
(4)「キリン 旅する氷結(R) ロコロコパイン」・2017年5月9日(火)
(5)「キリン 旅する氷結(R) ハオチーライチ」・2017年7月18日(火)
(6)「キリン 旅する氷結(R) ピーチアモーレ」・2017年8月22日(火)
(7)「キリン 旅する氷結(R) フォレストベリー」・2017年10月17日(火)
2.発売地域         全国
3.容量/容器/価格    350ml 缶 オープン価格
4.アルコール分       4%
5.販売予定数        約170万ケース(10,000KL) ※250ml×24本換算
6.製造工場         キリンビール取手工場、岡山工場、キリンディスティラリー富士御殿場蒸溜所

以上


キリングループは、あたらしい飲料文化をお客様と共に創り、人と社会に、もっと元気と潤いをひろげていきます。


本件に関するお問合わせ先
キリン株式会社

164-0001 東京都中野区中野4-10-2中野セントラルパークサウス

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