コーヒーをじっくり入れられる「ハンドドリップモード」搭載 電気ケトル

9月16日(月)17時0分 J-CASTニュース

"お湯をゆっくりと静かに注ぐ"ことにこだわった

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象印マホービンは、電気ケトル「CK-AX」2モデルを2019年9月21日に発売する。コーヒードリップの基本"お湯をゆっくりと静かに注ぐ"ことにこだわったという。

安定して注げる形状の「なめらか注ぎ口」



スイッチを切り替えるだけで湯量を調整でき、コーヒーをじっくり入れられる「ハンドドリップモード」を搭載。また、お湯を安定した流線で注げるよう注ぎ口の形状を改良した「なめらか注ぎ口」を採用する。



沸騰後も約1時間、湯温を約90度に保つ「1時間あったか保温(選択式)」、転倒しても湯もれを抑える「転倒湯もれ防止構造」、沸騰検知センサーを内蔵し、蒸気を外に出さない「蒸気レス構造」、外側が熱くなりにくい「本体二重構造」などの特長を備える。



カラーはブラック、ホワイトの2色。



容量0.8リットル「CK-AX08」、同1.0リットル「CK-AX10」の2モデルを用意する。



いずれも価格はオープン。

J-CASTニュース

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