【導入事例公開】認定こども園での高品質な配布物の内製化で、業務効率化と保護者の満足度向上の両立を実現

9月17日(火)11時40分 PR TIMES

〜認定こども園松原幼稚園様〜

キヤノンマーケティングジャパングループのキヤノンシステムアンドサポート株式会社(代表取締役社長:平賀剛、以下キヤノンS&S)は、訴求力のある成果物作成を支援するオンデマンドプリンターソリューションを提供しています。このたび認定こども園松原幼稚園様(以下、松原幼稚園)の導入事例をホームページに公開しました。

 群馬県の大泉町で教育を主とする幼稚園型の認定こども園を運営する松原幼稚園。同町には人口4万人に対して5つのこども園が存在し、待機児童問題が取りざたされる都市部と異なり、児童数が限られた中でいかに保護者から選ばれるかが課題です。

 そのため松原幼稚園では、保護者とのコミュニケーションを重視しており、子供たちに対する教員の思いや園のオリジナリティをダイレクトに伝えられるよう園だよりをはじめとする各種制作物をすべて内製化しています。この想いと活動を支えているのがキヤノンのオンデマンドプリンター「imagePRESS C650」。園だよりや入園案内のほか、不織布の手提げバッグやクリアファイル等のオリジナルグッズを制作しています。
[画像: https://prtimes.jp/i/14865/33/resize/d14865-33-287531-0.jpg ]



 ペーパレス化やメールやSNS等のデジタルツールの浸透が進む現在、「手に取って見る紙だからこそ伝わるものがある」とコミュニケーションの質感にこだわる松原幼稚園。同園の保護者とのコミュニケーションや地域におけるPRにキヤノンのオンデマンドプリンターが一躍買っています。


■導入事例の本編はこちらから
https://www.canon-sas.co.jp/report/redirect/sr0009.html


■今回の導入事例で実現できたこと
・再現性の高いプリンターで、配布物の制作時間を短縮。
・毎月発行の「学年だより」に高画質の写真を多用して園児の様子を伝えることで、保護者から好評を博す。
・必要な時に必要な部数の印刷物を印刷できる(オフセット印刷の場合の最低ロットでは多すぎる)
・厚紙や光沢紙はもちろん、不織布やクリアファイルなど様々なマテリアルに印刷可能。
・完成度の高い入園案内ツール一式(パンフレット、封筒、手提げ袋など)で他園と差別化。

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■関連情報はこちら
・幼稚園・保育園向けソリューション
https://im.canon-sas.co.jp/chart-kindergarten8-6

・プロダクションプリンター、プリンティングソリューション
https://im.canon-sas.co.jp/chart-purchase7-3

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●一般の方からのお問合せ
キヤノンシステムアンドサポート株式会社
プロダクションプリンティング営業推進部
03-6719-7600

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