米国 『VOGUE』 が瀬戸内を掲載

9月20日(金)17時40分 PR TIMES

海外有力メディアでの“Setouchi Islands”露出拡大

このたび、100年以上の歴史を有する米国の最大手女性ファッション・ライフスタイル誌であるVOGUE(ヴォーグ)に瀬戸内を紹介する記事が掲載されました。

VOGUE電子版(8月30日)の特集「5 Places to Travel This Fall」(2019年秋行くべきスポット5選)で、「瀬戸内」(Setouchi Islands)が世界的に有名なデスティネーションであるフィレンツェ(イタリア)などと並んで紹介されました。記事では直島にある赤かぼちゃの画像とともに、直島を含む瀬戸内の島々で開催される瀬戸内国際芸術祭こそ今秋行くべきデスティネーションであると紹介されています。

New York Timesが「2019年行くべきデスティネーション」で” Setouchi Islands” として紹介したことでこの呼称が浸透し、VOGUEのような有力媒体で用いられ、さらに「瀬戸内」の訴求力が高まっています。


[画像1: https://prtimes.jp/i/31538/44/resize/d31538-44-731619-3.png ]

    【掲載記事URL】
    https://www.vogue.com/article/5-places-to-travel-this-fall

せとうちDMO(※)では、英・独・米・仏の欧米4市場に、海外の政府観光局やDMOをクライアントに持つ、旅行業界に精通したマーケティング会社を設置しており、今後も有力メディアの招請に注力していくことで、今回のような新しいコンテンツも積極的にプロモーションし、瀬戸内エリア全体の認知拡大につなげることで、欧米からの旅行者の誘致につなげていきます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/31538/44/resize/d31538-44-886696-0.png ]

1892年に発行された米国最大手女性ファッション・ライフスタイル誌。世界の最新ファッションやコレクションをはじめファッションモデルやビューティ、ジュエリーなど様々なニュースやトレンド、最新情報を紹介。トラベルセクションでは、世界中のトレンドを押さえた旅先やデザイン性に富んだホテル、ドラマや映画のロケ地として有名な都市特集などを網羅。媒体接触者数 6,598,806人 / 月間

※せとうちDMO官民が参画する一般社団法人せとうち観光推進機構と金融機関・域内外の民間企業が参画する株式会社瀬戸内ブランドコーポレーションで構成。DMOはDestination Marketing/Management Organizationの略。観光需要の創出と商品やサービスの供給体制の強化を行いながら、多様な関係者とともに持続可能な観光地域づくりを推進している。

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