国際自動車グループ、乗務員の9割がワクチン接種済みに〜安心してご利用いただける体制を整えています〜

10月6日(水)14時15分 @Press

国際自動車株式会社(東京都港区、代表取締役社長:西川 洋志)は、政府奨励の新型コロナウイルスワクチン職域接種を2021年8月31日に終了いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/279178/LL_img_279178_1.jpg
新型コロナウイルスワクチン 9割が接種済みに

2021年7月1日から接種を開始し、9月24日現在までに国際自動車グループに在籍する6,154名のうち、5,515名の乗務員がワクチン接種を2回完了いたしました(自治体の集団接種会場での接種、および現在予約済みの乗務員も含みます)。これは総乗務員のおよそ9割に相当します。
平素より社員の健康経営に力を入れており、モットーである“ホスピタリティ・ドライビングkm”を実践するためには、まず社員の健康を守ることが重要であると位置付け、職域接種の早期開始に努めて参りました。社員が安心して働ける職場環境を会社が提供することにより、社員とその家族、そしてお客さまの安心と安全を守ることになると考えております。
公共交通機関の担い手として、お客さまの安心・安全な送迎を達成するために、感染拡大防止をさらに徹底して参ります。引き続き、kmのタクシー・ハイヤー・バスを安心してご利用ください。


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プレスリリース提供元:@Press

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