-電気をつくる、ためる、つかう 日産リーフでできる新しい暮らし- リーフは「電気自動車」から「家庭用電源」にも!?災害時の電力問題も解決する次世代の乗り物

10月10日(木)18時25分 PR TIMES

  日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、以下:日産)は、9月23日から日産リーフの新TVCMを公開しました。今回の新CMと同時公開されたリーフの特設Webサイト(https://ev.nissan.co.jp/LEAF/V2H/)では蓄電機能のある日産リーフの新たな活用法として、太陽光発電でフル充電したリーフの電気で一軒家3人家族が何日間 暮らせるか、を訴求しています。また、新CM公開に合わせ、1日に家庭で使用する電気量と電気費用に関するWEBムービーも公開をスタートしました。電気を「つくる」、「ためる」、「つかう」で、日産のリーフが叶える新しい暮らしを提案いたします。

 日本の電気自動車市場は、2010年の日産リーフ発売開始以降、保有台数が7年間で約15倍に伸びるなど、大きな市場を作り上げています。
 日産リーフe+をフル充電すると、一般家庭で使用する電力の4日分相当に当たり、今後はクルマとしての役割だけでなく、優れたエネルギー源としての活躍も期待されます。 日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区、以下:日産)は、9月23日から日産リーフの新TVCMを公開しました。今回の新CMと同時公開されたリーフの特設Webサイト(https://ev.nissan.co.jp/LEAF/V2H/)では蓄電機能のある日産リーフの新たな活用法として、太陽光発電でフル充電したリーフの電気で一軒家3人家族が何日間 暮らせるか、を訴求しています。また、新CM公開に合わせ、1日に家庭で使用する電気量と電気費用に関するWEBムービーも公開をスタートしました。電気を「つくる」、「ためる」、「つかう」で、日産のリーフが叶える新しい暮らしを提案いたします。
 日本の電気自動車市場は、2010年の日産リーフ発売開始以降、保有台数が7年間で約15倍に伸びるなど、大きな市場を作り上げています。
 日産リーフe+をフル充電すると、一般家庭で使用する電力の4日分相当に当たり、今後はクルマとしての役割だけでなく、優れたエネルギー源としての活躍も期待されます。

■一般家庭 4日間相当分 の電気使用が可能

[画像1: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-508621-5.jpg ]

一般家庭(3人家族想定)で使用する1日当たりの電気使用量は約12kWhと言われております。日産リーフ e+に搭載した大容量のバッテリー(62kWh)をフル充電すると、一般家庭で使用する電力の4日間分相当に値します。クルマとしての役割だけでなく、優れた家庭用電源としての活躍も期待されます。


■注目が集まる電気自動車

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2010年の日産リーフの発売を皮切りに、電気自動車の本格的な普及が始まりました。電気自動車保有台数の推移を見ると、2010年から2017年にかけて、約15倍に伸びています。


■家庭用電源となるリーフはもはや家電の1つ

[画像3: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-539399-8.jpg ]

9月23日から日産リーフの新TVCMと特設WEBサイトを公開しました。今回のコミュニケーションでは蓄電機能のある日産リーフe+の新たな価値として、太陽光パネルからフル充電したリーフe+で何日間暮らせるかを訴求しています。


■-電気をつくる、ためる、つかう 日産リーフでできる新しい暮らし-
 クルマを移動手段以外で利用!?
移動手段以外として利用できる電気自動車

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日産リーフに搭載した大容量のEVバッテリーは、 ただ走ることに使うだけでなく、家庭への給電や電力を蓄えることができ、優れたエネルギー源として活躍します。家庭の電気代の節約や屋外・外出先でも様々な電気製品の電源として活用いただけます。


※日産リーフe+のバッテリーはフル充電で62kWhの蓄電が可能です。
※日産リーフのバッテリー内の電力を供給するには別売りの「V2L機器」が必要です。

V2Lシステムを活用した電気機器への電力供給
V2L(Vehicle to Load)システムとは、電気自動車(EV)などの発電・蓄電能力の発電能力を活用して電気機器に電力供給を行う装置です。
これにより、日産リーフに充電された電気を取り出し、AC100Vに変換することで、家電機器への電力を可能にします。
[画像5: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-459390-9.jpg ]


■-電気をつくる、ためる、つかう 日産リーフでできる新しい暮らし-
 電気自動車にためた電気で何日暮らせるか!?
日産リーフ 「蓄電池」としての利用可能時間は?
日産リーフは、フル充電で一般家庭 4日間相当分 の電気使用が可能
[画像6: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-727120-7.jpg ]


11.8kWh×4日=47.2kWh

※一般家庭での一日あたりの使用電力量を約12kWh/日とした試算値。V2H等の変換効率は含みません。
※一般家庭での一日あたりの使用電力量=約12kWhは平成31年3月環境省「平成29年度 家庭部門のCO2排出実態統計調査」地方別世帯あたり年間電気消費量から算出。(世帯あたり年間消費量全国平均4,322kWh÷365=11.8kWh)
※実際の電力使用量は、使用環境、住環境、季節等の条件により増減します。
※日産リーフから住宅へ電気を供給するには別売りの「V2H機器」が必要です。詳しくは日産のお店のカーライフアドバイザーにおたずねください。

■-ゼロエミッション社会の実現を目指す-
 電気自動車で目指す未来
電気自動車の歴史
世界初めての電気自動車は、約180年前の1830年代に誕生しました。当初はガソリン車と注目度がほぼ同等でしたが、戦争などの影響でガソリン車の普及が進み、反対に電気自動車は急速に衰退してしまいました。
電気自動車の開発は2000年代後半より活発になり、2010年には日産リーフが発売されます。その後、 電気自動車の保有台数は7年間で約15倍に伸びるなど、大きな市場を作り上げています。

注目が集まる電気自動車

[画像7: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-965379-4.jpg ]

電気モーターで動く電気自動車が、世界的に注目を集めています。
世界中がEVに注目する最大の理由が「地球温暖化」と「ピークオイル」という2つの社会問題です。この2つの社会問題に直面し、これまで通りのエンジン自動車を将来にわたって使い続けることが非常に困難であることを世界中の企業が認め、その先にある電気自動車の社会を目指し始めました。


日産自動車が目指す ゼロ・エミッション社会の実現

[画像8: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-893890-2.jpg ]

日産は「人々の生活を豊かに」という企業ビジョンを掲げ、社会の重要課題を論議し、グローバル企業として、また自動車メーカーとして、グループ会社全体で取り組むべき優先課題をサステナビリティ戦略に反映しています。
人口構成の変化や、都市化の進行などのメガトレンドは現代社会に大きな影響を与え、モビリティへの需要が世界各地で増大しています。また自動車業界では技術革新が急速に進み、これまでにない大きな変革期を迎えています。こうした社会の変化に対応し、新たな価値を提供するイノベーションを牽引すべく、中期計画「Nissan M.O.V.E. to 2022」の一環としてサステナビリティ戦略「Nissan Sustainability 2022」を定めています。このサスティナビリティの重要テーマの一つが「ゼロ・エミッション」です。クルマの普及に伴い、多くの人々がモビリティによる利便性や運転する楽しさを享受していますが、一方で、温室効果ガスの排出量や交通事故は緊喫の課題となっています。世界をリードする自動車メーカーとして日産が目指しているのが、新車走行中のCO2排出量をゼロの実現です。そして日産リーフはその象徴となりうるクルマです。
※ゼロ・エミッションとは、エミッション(排出)をゼロにすることで、1994年に国際連合大学が提唱したものです。ある工場で排出した廃棄物や副産物を、別の工場が原材料として再利用することで、全体として廃棄物を自然界に排出しないようにすることを目指しています。廃棄物そのものを出さない仕組みを作ることで、工場だけを対象としたものではなく社会システムや経済システムも含めた資源循環型社会の構築を目指す概念です。

■-電気をつくる、ためる、つかう 日産リーフでできる新しい暮らし-
 電気自動車にためた電気で何日暮らせるか!?
 9月23日にスタートした新CMに合わせ、1日に家庭で使用する電気量と電気費用に関するWEBムービーも
 公開スタート
9.23スタート 日産リーフ 新TVCM

[画像9: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-587812-6.jpg ]

■-電気をつくる、ためる、つかう リーフでできる新しい暮らし-電気自動車「日産リーフ」機能紹介
日産日産リーフ 概要

[画像10: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-512709-3.jpg ]

航続距離
62kWhバッテリー搭載車
458km(WLTC モード)/570km (JC08モード)
40kWhバッテリー搭載車
322km(WLTCモード)/400km(JC08モード)

駆動用バッテリー容量を大幅に拡大。毎日の運転もロングドライブも、さらに快適に。
あなたのカーライフの楽しみを大きく広げます。

[画像11: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-784818-0.jpg ]

e-Pedal
発進も、加減速も、停止も、アクセルペダルの操作だけで速度調節。ストップ&ゴーを繰り返す街中でのイージードライビングはもちろん、ワインディングなどではメリハリの効いた加減速によるスポーティなドライビングを満喫できます。


[画像12: https://prtimes.jp/i/9883/96/resize/d9883-96-258719-1.jpg ]

プロパイロット パーキング
ステアリング、アクセル、ブレーキ、シフトなどまですべて自動制御し、駐車完了するまでドライバーをアシスト。道路脇の縦列駐車もショッピングモールの並列駐車も、さまざまな駐車スペースで活躍します。

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