【FRONTIER】人気No.1のビデオ編集ソフト「PowerDirector 16 Ultra」インストール済デスクトップPC 新発売

10月13日(金)11時30分 ドリームニュース


■製品の概要
初心者でも簡単に本格的な動画編集ができることで、2年連続国内販売本数No.1(※)を誇る大人気ビデオ編集ソフトPowerDirectorの最新版「PowerDirector 16 Ultra」が9月に発売されました。弊社では「PowerDirector 16 Ultra」をプリインストールし快適に動作するデスクトップPCを2機種ご用意しました。
「PowerDirector 16 Ultra」にはビデオ編集に必要な基本機能を多数搭載、また複数のビデオを組み合わせてできるビデオコラージュ機能や音声を聞き取りやすくする機能、360度編集機能などさらに進化した機能が加わり、より本格的なビデオ編集を可能にします。
ラインナップには、最新の高性能パーツを集約したフルタワーの<GBシリーズ>とミドルタワーの<GEシリーズ>をご用意しています。
いずれのモデルも、これまでのSATA3 SSDに比べ3倍のスピードを誇る高速ストレージ<NVMe SSD>を搭載していますので、ソフトを軽快に動かし、快適な編集を実現します。最新の動画編集専用PCなら、撮りためた思い出を作品としてずっと大切に残すことができます。
(※)2017年1月現在 BCNランキングデータを元に集計


こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア(http://www.frontier-direct.jp/)にて、2017年10月12日(木)より販売しています。

▼PowerDirector 16 Ultraインストール済みPCはこちら
http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=3TgXVMFw&ai=PR-1710130101




■製品の特長
<動画編集ソフトPowerDirector 16 Ultra>
PowerDirectorは快適な動作と高度な編集機能を兼ね備えたビデオ編集ソフトです。かんたんな操作と親切なマニュアルで、初心者の方でもすぐに使いこなすことができます。ビデオ編集に欠かせない、充実のエフェクト、トランジション、タイトルなどの機能により、思い描いたアイデアをビデオの中で実現させることができます。

<高速ストレージNVMe SSD搭載>
NVMe SSDはインテルの「600p」シリーズを採用しました。インターフェイスは帯域幅32GbpsのPCI-Express3.0(x4)で、フォームファクタは標準的なM.2 2280に対応しています。本製品に標準搭載されている256GBモデルは、シーケンシャル読込1,570MB/sec、書込540MB/secとSATA3 SSDとの比較では、シーケンシャルアクセスは約3倍と大幅に向上しています。
これによりOSやアプリケーションの起動が速くなり、快適操作を実現しました。

<大容量HDD&Blu-ray Disc ドライブ搭載>
編集後の動画も安心して保存できるようにデータドライブとして、大容量のHDDを搭載しています。また、品質を保ったまま大切な思い出が長く残せるように、光学ドライブには高品質で大容量データの保存が可能なBlu-ray Disc ドライブを搭載しました。


ドリームニュース

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